Re: 監視衛星の弱点無し(合成開口レーダー
投稿者: orenoilandja 投稿日時: 2012/12/14 06:40 投稿番号: [510 / 871]
>防衛省からSEW情報を入手して広報する政府の動きと現場の動きがイコールで有る筈が無い。現場の迎撃システムは、アメリカ軍のミサイル発射監視機と連動して行動してる。現場への情報伝達と同じに国民に伝わるなんて有り得ない事を考えて訳じゃ有りませんよね?
一連の政府の対処の列挙に、よくまあ噛み付くもんだ。あの時系列の政府発表で政府側(文官側といってもいい)が
北のミサイル発射を事後にしか聞いていない事が分るわけだが、破壊措置命令を出している以上、それはたいした問題じゃ無い
問題は、現場が確認できていて、命令を実行できたかと言うことだ!
>SM−3とPAC−3のミサイル迎撃システムを理解してる君ならどう言う条件でコースを外れた場合迎撃出来るか分ってるるだろう?分って無いかな?ミサイルを打たれ100%迎撃出来るシステムが有るなら、核兵器は廃絶されてる。
あの〜日本ではイージス艦から発射され、大気圏外で撃墜する海上配備型迎撃ミサイル(SM3)と、
撃ち漏らしたミサイルを落下直前に撃墜する地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の2段階で防御するという方針だろ。
それが有効に効果的に機能したかどうかを知りたいわけだ、国民としては。それを100%撃墜できるシステムが無い
ものごとに100%完全な物はあり得んが、そこに近づける努力と対策は必要だ、PAC3ミサイルを沖縄に運ぶために
何日かかっているのか?とか、ミサイルが上空を通過したと推定では無く、何メートル上空をどこ方面に飛翔中とか
国民に対する説明不足による不安を、払拭しないとダメだろ
これは メッセージ 409 (trhbvgyj さん)への返信です.
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