PAC3で迎撃可能;金ちゃん、舐めんなよ
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/04/01 16:38 投稿番号: [17 / 25]
ふん、少しでも外したら迎撃だぁ。
日本より「台湾」の方が心配。
台湾領空・海・土に脅威が及びそうだったら「中国大陸」は守ってくれる・報復出来るのか?!
台湾は「中国の一部」なんだろ、「省扱い」のはずじゃなかったのか?
だったら北京政府=中共軍のお出ましじゃぁ、コキントーさんよ。
守らない・放任だったら「台湾独立・自主性」を認めたことになるのかい、コキントーさんよ。
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①まずは、イージス艦に落としてもらう。もし、落とせないとして
②PAC-3は短距離弾道ミサイル(射程:1,000km以下、終末速度:秒速約1.7〜2.4km)〜準中距離弾道ミサイル(射程:1,000〜3,000km、終末速度:秒速約3.4km)くらいまでを迎撃するよう設計されたものです。
マッハ数でいうと5〜10(秒速3.4km)までの弾道ミサイルに対応でる。
③大陸間弾道弾だと終末速度は秒速8km(マッハ23)に達する。
射程は、テポドン2Aなら8,000〜12,000km、テポドン2Bでも6,400〜6,700kmほどではないか、考えられている。
ただし、2009年のテポドン2改良型は射程3,000km、高度500kmほどで、今回打ち上げが予定されている衛星「銀河3号」もこれとほぼ同じものなので性能は準中距離弾道ミサイルということになります。
④仮に飛翔コース上にある先島諸島、例えば石垣島へ何らかの理由で落下するとなると、東倉里から石垣島までの距離は約1,700kmなので、速度はMRBM級の秒速3.4km(マッハ10)以下ということになる。
発射時刻や場所も分かっているので、PAC-3で十分迎撃できると思われる。
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ぜひとも迎撃をやりたい、米国も様子見=日本に期待してるはず。
PAC3やSAM−3(一発約150億円!)の実績作りだからね。
実戦での撃墜率が今後のセールスにかかってくる。
イスラエルも戦闘機の撃墜率で貢献した。
PAC3など今の日本に安い。安い。
どんどん防朝、どんどん撃墜、どんどん配備=購入。
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