Re:◆房総沖のひずみは拡大 青森沖も
投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/04/15 20:37 投稿番号: [192 / 650]
★大地震が次の大地震を誘発する
要警戒
同じ震源から大地震が起こる可能性は当分なくなったと思われるが油断は禁物。むしろプレートが滑らずひずみが拡大した房総沖と北海道沖を震源とする大地震の可能性が増大したと考えるべき。六ヶ所村も危険。
いずれ必ず発生する東京大地震も時期が近づいたはず。政府は使用済み燃料の保管施設も汚染地域の移住も首都圏の疎開政策も首都機能移転も急ぐ様子が見られない。それどころか安全基準が曖昧なまま原発の再稼動と汚染拡散に熱心。日本を滅ぼす反日核テロリストだ。
◆スマトラでM8.7の余震再び 東北も要警戒
もう大きな余震は来ないと思っていると大変危険。実際に来たら福島原発4号機の使用済み燃料はどうなる。もし建屋が倒壊したら再臨界爆発が起こり日本の東半分は人が住めなくなるだろう。
終息どころか日本は依然として危機の真っ只中にある。政府と官僚の無責任ぶりには反吐が出る。人員の総入れ替えが必要。
★巨大地震では数年の間隔を置いて巨大余震が発生する
>超巨大地震における余震は規模が大きく、マグニチュード8や7など巨大地震や大地震級の余震も数多く発生します。
巨大地震は連続して発生するケースも知られています。例えば、2004年12月26日に発生したインドネシア、スマトラ島沖の超巨大地震(規模はM9.1から9.4、研究機関によって異なる)の約3か月後には隣接した地域を震源とするニアス地震(M8.7)が発生し、さらに2年半後の2007年9月12日にはスマトラ沖地震(M8.4)が発生しており、その後も大地震が頻発しています。
また、日本でも1854年12月23日に安政東海地震が東南海地震と同時に発生(推定規模M8.4)。その翌日、1854年12月24日に約32時間後という時間差で安政南海地震が発生(推定規模M8.4)するなどの事例が知られています。
実際に超巨大地震や巨大地震が同じ地域を襲う事例も多数報告されています。
1952年 カムチャツカ地震(M9.0)
1957年 アリューシャン地震(M9.1)
1964年 アラスカ地震(M9.2)
1965年 アリューシャン地震(M8.7)
2004年 スマトラ沖地震(M9.3)
2005年 スマトラ沖地震(M8.7)
2007年 スマトラ沖地震(M8.5)
(このほかM8.5未満の巨大地震やM7の大地震も数多く発生していますが割愛)(超東海地震の予想震源域−海外移住と超巨大地震の地図より)
★スマトラでM8.7とM8.2の大地震が4分の間隔で発生 やはり連動地震への警戒が必要 早急な想定の見直しと対策を
<スマトラ島沖地震>1メートルの津波観測、沿岸で引き潮
【インドネシア・バリ島、佐藤賢二郎】米地質調査所によると、11日午後3時39分(日本時間同5時39分)ごろ、インドネシアのスマトラ島西方沖でマグニチュード(M)8.6の地震が発生した。米太平洋津波警報センターは震源に近いインドネシアやタイのほか、インド、スリランカなどインド洋沿岸各国に津波警報を出し、警戒を呼びかけている。04年に同海域で起きた地震では、大津波により沿岸各国で約23万人が死亡しており、各国は警戒を強めている。
AFP通信などによると、地震による死者や行方不明者の情報はない。同調査所によると、震源はスマトラ島アチェ州の州都バンダアチェの南西沖約435キロ。震源の深さは約23キロ。
ロイター通信によると、同州ムラボーでは地震の1時間半後に約1メートルの津波を観測した。また、同州沿岸では、津波の予兆と見られる引き潮で、海面が岸から約10メートル近く引いている地点があるという。
インドネシア政府など、インド洋沿岸の各国政府は、海岸に住む住民に高台に避難するよう呼びかけている。インドネシアのユドヨノ大統領は、同日夕、「現時点で死者の情報はない」としている。建物の倒壊などの情報も入っていないという。震源に近いアチェ州では、高台に避難する住民で一時、パニックになったという。
タイ政府は04年の津波で多くの死者を出した観光地プーケットの国際空港を閉鎖した。
また、同日午後5時43分に、M8.2の余震と見られる地震が起きている。
トップ > 政治 > 政界と政治活動 > 政党、団体 > 自由民主党 > ◆日本を滅亡に追込む自民公明連立政権◆
同じ震源から大地震が起こる可能性は当分なくなったと思われるが油断は禁物。むしろプレートが滑らずひずみが拡大した房総沖と北海道沖を震源とする大地震の可能性が増大したと考えるべき。六ヶ所村も危険。
いずれ必ず発生する東京大地震も時期が近づいたはず。政府は使用済み燃料の保管施設も汚染地域の移住も首都圏の疎開政策も首都機能移転も急ぐ様子が見られない。それどころか安全基準が曖昧なまま原発の再稼動と汚染拡散に熱心。日本を滅ぼす反日核テロリストだ。
◆スマトラでM8.7の余震再び 東北も要警戒
もう大きな余震は来ないと思っていると大変危険。実際に来たら福島原発4号機の使用済み燃料はどうなる。もし建屋が倒壊したら再臨界爆発が起こり日本の東半分は人が住めなくなるだろう。
終息どころか日本は依然として危機の真っ只中にある。政府と官僚の無責任ぶりには反吐が出る。人員の総入れ替えが必要。
★巨大地震では数年の間隔を置いて巨大余震が発生する
>超巨大地震における余震は規模が大きく、マグニチュード8や7など巨大地震や大地震級の余震も数多く発生します。
巨大地震は連続して発生するケースも知られています。例えば、2004年12月26日に発生したインドネシア、スマトラ島沖の超巨大地震(規模はM9.1から9.4、研究機関によって異なる)の約3か月後には隣接した地域を震源とするニアス地震(M8.7)が発生し、さらに2年半後の2007年9月12日にはスマトラ沖地震(M8.4)が発生しており、その後も大地震が頻発しています。
また、日本でも1854年12月23日に安政東海地震が東南海地震と同時に発生(推定規模M8.4)。その翌日、1854年12月24日に約32時間後という時間差で安政南海地震が発生(推定規模M8.4)するなどの事例が知られています。
実際に超巨大地震や巨大地震が同じ地域を襲う事例も多数報告されています。
1952年 カムチャツカ地震(M9.0)
1957年 アリューシャン地震(M9.1)
1964年 アラスカ地震(M9.2)
1965年 アリューシャン地震(M8.7)
2004年 スマトラ沖地震(M9.3)
2005年 スマトラ沖地震(M8.7)
2007年 スマトラ沖地震(M8.5)
(このほかM8.5未満の巨大地震やM7の大地震も数多く発生していますが割愛)(超東海地震の予想震源域−海外移住と超巨大地震の地図より)
★スマトラでM8.7とM8.2の大地震が4分の間隔で発生 やはり連動地震への警戒が必要 早急な想定の見直しと対策を
<スマトラ島沖地震>1メートルの津波観測、沿岸で引き潮
【インドネシア・バリ島、佐藤賢二郎】米地質調査所によると、11日午後3時39分(日本時間同5時39分)ごろ、インドネシアのスマトラ島西方沖でマグニチュード(M)8.6の地震が発生した。米太平洋津波警報センターは震源に近いインドネシアやタイのほか、インド、スリランカなどインド洋沿岸各国に津波警報を出し、警戒を呼びかけている。04年に同海域で起きた地震では、大津波により沿岸各国で約23万人が死亡しており、各国は警戒を強めている。
AFP通信などによると、地震による死者や行方不明者の情報はない。同調査所によると、震源はスマトラ島アチェ州の州都バンダアチェの南西沖約435キロ。震源の深さは約23キロ。
ロイター通信によると、同州ムラボーでは地震の1時間半後に約1メートルの津波を観測した。また、同州沿岸では、津波の予兆と見られる引き潮で、海面が岸から約10メートル近く引いている地点があるという。
インドネシア政府など、インド洋沿岸の各国政府は、海岸に住む住民に高台に避難するよう呼びかけている。インドネシアのユドヨノ大統領は、同日夕、「現時点で死者の情報はない」としている。建物の倒壊などの情報も入っていないという。震源に近いアチェ州では、高台に避難する住民で一時、パニックになったという。
タイ政府は04年の津波で多くの死者を出した観光地プーケットの国際空港を閉鎖した。
また、同日午後5時43分に、M8.2の余震と見られる地震が起きている。
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これは メッセージ 191 (klu*man* さん)への返信です.
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