文学の域に達する産経抄
投稿者: yonaosi60 投稿日時: 2012/04/14 19:48 投稿番号: [774 / 1895]
今朝を読んで深く感動し北の赤旗を止めて読み始めて良かったと実感した。
人間には動物と違う理性が備わっており、それゆえに人間と違う徹底した弱肉強食の動物界とは線引きがなされているのだ。と、現代を生きてきた普通の人間として思ってきたが、どうやら人間の皮を被った猿のごとく自己の欲望のみを追い続ける集団がこの世界には存在するらしいのだ。言うまでも無くその存在とは現半島北のキチガイ集団だ。民族分断の理由を挙げれば地勢学的に言っての考慮や仕方の無い要因がその多くの比重を示しているとは言え、大東亜戦争以後、それらイデオロギーを乗り越えて民族自立、統一国家樹立のチャンスがあったのに、現状の半島の様はイデオロギーの墓場と言っても過言で無い状況だ。そして墓場にほおむられるのは貧しい庶民だ。
北の特権階級が何を思い日々暮らしているかは定かではないが、置かれた優位な立場を民族の自尊自立ために使おうという気持ちはさらさら無く、ただひたすら自分達の立場を守るのみに傾倒していることに間違いは無いだろう。こんな状況で行われた猿芝居のごとくのミサイル発射。総額700億円掛かったらしいが、成功したのならまだしも失敗となればその哀れな様は朝鮮民族の決して乗り越えられない悲哀に似た哀れさを感じる。
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