Re: 北の「衛星」打ち上げ公開へ
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/03/18 12:03 投稿番号: [13 / 20]
沖縄恫喝でしょうね。
韓国の論調;
>この当時、北は運搬ロケットの名称を銀河2号を呼んでいた。
今回は銀河3号である。国際社会は北朝鮮が人工衛星を発射するという主張は名分に過ぎず、実際には大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験の性格が強いとみている。
衛星打ち上げとICBM発射は長距離ロケット発射の原理を使用するため、技術的に大きな違いがない。
国内の多数の専門家は、光明星2号の発射試験をICBMであるテポドン2号の発射実験であると考えている。
北は平和的宇宙技術という名分を掲げたが、これを信じるのは難しい。
北朝鮮は金日成誕生100周年である今年を強盛大国入りの年であると宣言し、思想、経済、軍事強国を建設すると住民に宣伝してきた。
経済的な成果が微々たる状況である為、衛星打ち上げを通じて住民に軍事強国の面貌を誇示して、強盛大国の名分を補う意図がある。
また、試験発射によってICBMの射程距離を増加させる事で対米交渉力を向上させる効果も期待できる。
ウラン濃縮施設の稼動停止などで米朝対話が勢いづいているが、他の形態の挑発を通じて米国の譲歩を導き出そうとする魂胆がある。
金正恩時代の核・ミサイル政策は、金正日時代と大差がないと観測されている。
<
なんだオヤジ時代の踏襲か。
万一、嘉手納周辺にゴミが落ちたら「開戦」だぞ。
打ち上げ失敗で空中爆破できるのか?、
日本領土・領海内に誤着でも大問題だぞ。
これは メッセージ 11 (kunasiriii さん)への返信です.
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