北の脅威などばかばかしい
投稿者: ss105850 投稿日時: 2012/03/22 12:54 投稿番号: [82 / 143]
北朝鮮とアメリカは持ちつ持たれつのチンピラ国家である。アメリカがほんとに北朝鮮を危険国家とみなしているならとっくに何らかの処置をしているはずである。北朝鮮は危ない危ないと言っておけば日本はビビッてしまってアメリカのいいようになる。正に貢国家として最重要の国なのである。売国政治家はこれを知ってか知らずか自分の利権のためにアメリカのいうなりである。日本のことなど知ったことではない。中国についても同様である。尖閣諸島に軍艦が接近したとかしないとか。まったくバカげた話である。いちいちこんなことは報道するな。アメリカの思うつぼではないか。湾岸戦争、イラク戦争、アフガン戦争と好戦脅し国家に成り下がったアメリカに貢いだ途方もない軍事予算、資金援助でどれだけ日本が疲弊したことか。人生80年。生きていればこその人生である。こんなばかげたことに金を使うなと言いたい。死んでしまってから世の中よくなりましたでは済まされない。今やらなければ意味がない。もう貢ぐのはいい加減やめろ。日本に攻めてくる国などありゃしない。やるならやってみろとなぜ言わない。その時こそ日本は核を持つぞと逆に脅せばいいのである。脅す側にならねばならない。持つ気がさらさらなくとも、ほんとに持つぞ持つぞと宣伝しとけばいいのである。中国も日本もトップ同士がお互いの国を慮って常に話し合いの場をつくっておけば戦争など起こるはずがない。その気がのっけからないだけのことである。一回でも話し合ったことがあるのか。ばかばかしい。欧州で戦争など起こりそうな国はどこにもない。頭がいいからだ。知識、知能が高いと言うのではない。哲学、倫理、洞察力、道徳的に優れているからじゃないのかい。日本人はそういった意味で大馬鹿なのである。多くの犠牲者を平気で出した太平洋戦争に突入したことからでも日本人がいかに非情で馬鹿であるかがわかるというものである。馬鹿だという自覚を持って初めて日本人は前にすすめるのだということをようく考えるべきである。
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