まぁ、外務省の官僚には出来ない事だね♪
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/08/04 23:42 投稿番号: [16 / 23]
しっかし、この新しい、北の指導者は、決して
バカではない。
と強く思いましたね。
中国との会談における写真ひとつを見ても、握手すらしないで、中国の要人と並び立つ。
これには、北の指導者として、決して、下には立たない、という強い決意を態度で表現していると感じました。
国家の要人が、急激に入れ替わっても、体制が大きく揺れる様な気配を海外に感じさせない、状況を見ても、これまでの報道とは、人物像が違うように思えますね。
現実論者であれば、拉致被害者の、有効性を判断できるだけの知略を持っているかもしれない。
そうであれば、拉致被害者が、生きている内に、被害者の家族が生きている内に、「有効活用」する可能性が否定できませんね。
そうなると、この料理人の活動は、ある一定の効果を期待できそうな感じもします。
地下資源と、周辺諸国の動きを、正確に把握しているのであれば、拉致被害者の返還は、「新しい指導者の権力と国家の自力」を高める可能性大と判断すれば、実現可能の確立が出てきたような気がします。
あくまでも、ど素人の判断ですので♪
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