Re: 家族が人質;今度は口封じか?
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/09/09 12:24 投稿番号: [11 / 11]
一民間人がマスコミTVのせいも有って「日本外交代表」?扱い。
前回は「露出し過ぎ」「北の思うツボ」でしゃべり過ぎ、今回の再訪では「あんまりしゃべり過ぎるなよ」というところか。
日本政府は彼個人に何のメッセージも託していないだろう。
今まで彼の情報は十数年前の断片的情報だった、
それを小出しにしたり、脚色化したり、個人の想像・思惑をねつ造して喰って来た。
北政権は「それはあまりにも古い」として今回「アップデート」の状態。
これで彼の北情報で当分TVは大賑わいだろう。
これらの情報・北のメッセージは日本政府は既に入手・分析済みで公表されているものからみても類推出来るものばかり。
日本政府は「彼個人のみが北情報の小窓」ではない。
一国の姿が個人の旅行土産話に左右される危険性も考慮。
北関係情報、クローズアップされて来たのでまたぞろ勢力が動き始めている。
遺骨収集も別の一面の真理が報じ(産経)られている。
>日朝協議と並行して始まった民間の遺骨収集に「怪しい親北日本人」の影
2012.9.8
(抜粋)
「全国清津会」の会員の1人は「今春、(全国清津会から)墓参募集の手紙が来た。
国が援助するから3万〜5万円ぐらいで(現地に)行けるという話で、おかしいなと思った。結局、4人しか入れないことになったが、何か不透明な感じがしている」と話す。
また、別の会員は「北朝鮮には元軍人の遺骨が3000柱あるといわれており、遺骨返還事業で1人3万ドルかける3000人で9000万ドル(約70億円)のカネになるという試算が、まことしやかに流れている」と話した。
戦没者の遺骨収集は、遺族の高齢化から一刻を争う人道的事業のひとつ。
朝鮮半島に残った遺骨は日朝間の国交がなく敵対関係が続いたため、これまで全く進まなかった。
それだけに遺族の期待は膨らんでいるが、そこにつけ込む勢力があるのも事実。
4年ぶりの日朝協議の対象となった経緯には、この「人道問題」交渉のテコに使おうとの北朝鮮の思惑が透けてみえるだけに、日本政府は、透明性の高い協議を行う必要がある。
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やはり、この特定専門勢力・グループに依らない協議・交渉を望む。
だいたい「北情報に詳しい教授・先生」など、怪しい人たちばかり。
外務省やNGOなどのグループ力・いろんなチャンネルに依らないで
教壇の上から一国の情勢が分かるのかね。
これは メッセージ 7 (abc*no*c さん)への返信です.
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