宇宙レベルで国づくりを目指す政策集団
投稿者: kabu2co2co 投稿日時: 2010/05/26 09:19 投稿番号: [4540 / 5735]
●政策集団民主党政権は『事業仕分け』で徹底的に無駄をなくし、資源のない日本国の将来に『宇宙レベル』で積極的に取り組む。
パイの小さい、目先・欲先の腐敗自民党旧政権がつくった『既得権者達だけを保護する』悪のシステム『政官業癒着時代』が哀れな時代であったことを痛感する。
2020年、月に日本基地…探査戦略まとまる
5月25日22時41分配信 読売新聞
国の「月探査に関する懇談会」(座長=白井克彦・早稲田大学総長)は25日、2020年に月の南極に電力の供給機能などを備えた無人基地を建設し、ロボット探査を進めながら、岩石の地球回収を目指す月探査戦略の報告書をまとめた。
戦略全体の予算規模は総額2000億円と試算した。
懇談会は前原国土交通相(宇宙開発担当)が設けた有識者検討会。月探査を太陽系探査の技術開発に不可欠なステップと位置づけた。その上で、厳しい国の財政事情を踏まえ、今後10年程度の計画を検討した。
戦略は2段階で、まず15年をめどに車輪型の探査ロボットを月面に軟着陸させて送り込む。さらに5年程度のうちにロボットを使って拠点基地を設営し、周囲100キロ圏の探査を試みる。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000458/kldabaafa1vc0a9badba4ja4ic0oaha4g1fea48a4ka1w_1/4540.html