金持ち債権国は損をするから気をつけろ
投稿者: surounin64 投稿日時: 2010/05/26 04:31 投稿番号: [4432 / 5735]
金を持っているのは企業または金持ち。政府は借金の山に押しつぶされる
寸前である。
民間は金を持っているから投資をしなければならない。庶民は郵貯に預けて低利で日本国債で運用する。一番の愛国者である。
民間の大金持ちはサブプライムなどに投資して大損をする。
民間企業は海外の工場に投資して海外の国の雇用改善に寄与し、また儲ければ海外で税金を払って外国に寄与している。日本には配当金、利子という形で分配があるが、利益を確保していくためには、それ以上に再投資をしていかなければならないので、いったい日本国に寄与しているのか寄与していないのか?外国に寄与しているのか判断が難しい。
結論として、日本企業はやたらに海外に企業移転を図らず、日本の国で製造し、必要とする国に売ってあげる。製品を売るというよりも部品を売ってあげる。それで利益を出していく体質に改める時期が来ている。
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