労組の考え方の一新が必須だけれど
投稿者: yumehon33 投稿日時: 2010/05/24 11:51 投稿番号: [2890 / 5735]
日本にある不思議な風潮として
努力して成功した人や努力して特殊な技術を
手に入れた人を
一部のスポーツ選手や芸能人を除いて
悪い人だという傾向がある。
これは、日本人の人の良さの表れで一概に悪いと言えないが、
そのために判官びいきになり、日本の若者はわけもわからづに
中○や韓○に味方をすることに血道をあげ、
多くの有能な技術者をリストラし、韓○に就職させて
技術を垂れ流すことを
善
であると誤解し、
わかものもそういう風潮に靡きになびいた。
あまり言いたくないが、最近の公務員なら全部悪いという風も
ちょっとはその傾向にある。
その結果、日本は大企業に勤めた人たちが、多く人がよく
有能な人の努力を悪いこととしてリストラしてしまい、
負けるように一生懸命若者も成人も努力して
負けた。
多分、労組の強い国の必ず起こる弊害なのだろう。
日本の中小企業は仕方なくこの傾向に靡き、サムスン電子に
部品を買ってもらって生きながらえている。
どうすれば、サムスンに勝てるかは、この風潮の一新にあるだろう。
つまり、自分の周辺の
真に有能な人
が
如何に保守的であろうと変人であろうと
その特殊能力を褒め称え評価する
ということをすれば、日本に高い技術が集積し、やがて
勝利を手にすることができるだろう。
でも
組合が
いう。
あいつは
止めろ
あいつだけは
サムスンに負けても
やめろ
と
で
負けただけのことである。
実際、例を挙げよう。
何故
わたしを
雇わない。
答え
雇えないのだ
どうしても
雇えないのだ
要するに
負けてもよいから
雇えないのだ
何故
組合だから
これは メッセージ 2652 (yumehon33 さん)への返信です.
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