書いた責任があるので結論を書きます。
投稿者: sveinsion 投稿日時: 2010/05/20 23:34 投稿番号: [274 / 5735]
これは、ある本に書いてあったことなので、その信憑性については
なんともいえません。それをよくふまえて「落ち着いて読んでください」。
アメリカが本当に狙っている国。
ず〜〜〜〜〜〜〜っと「仮想敵国」だった国。
潰してやろうと思っている「あの国」。
それは、北朝鮮でも中国でもありません。
アメリカが狙っている本当の標的は
「日本」
です(だそうです)。
これは事実だそうですが、アメリカはもう相当前に、日本を標的を定めた
核弾頭ミサイルの配備を終えているのだとのことです。
もうかなり前から、いつでも日本を核攻撃できる体制であったらしい。
それで、アメリカの核攻撃に対して、日本にとっての抑止力になってくれて
いたのが、皮肉なことに、北朝鮮の核弾頭ミサイルだったということです。
このように、「その本」には書いてありましたが、
さて、どうすべきか?
※もちろん、防衛省・外務省関係者はみんな当然この本は読んでいるはず
ですが・・・
まあ、そう考えると、今回の宮崎の口蹄疫問題は、アメリカがしかけた
生物兵器テロなのかも? いや、なんかタイミングがよすぎるし。はい。
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