喧嘩両成敗が世間の知恵
投稿者: surounin64 投稿日時: 2010/05/23 17:17 投稿番号: [2123 / 5735]
昨年の11月末に、先に韓国警備艇が南進してくる北の警備艇を
砲撃して、北の警備艇を半沈没状態にした。北の警備艇は僚船に助けられてNLLラインから逃げ帰った事がある。
この時数名の北兵士が死亡したと言われる。
この時、韓国のマスコミは「我が海軍は、北が500発撃つ間に
17000発を撃って大勝利を収めた。」と大喜びで報道した。
これに怒った金二が当該海軍を視察して指揮官を降格してまで
復讐を誓わせた。ここまでは昨年の韓国のニュースで流れていたので
知識として知っていた。
この時国際世論は何故韓国海軍の過剰攻撃を非難しなかったのか?
北が国際上問題にすれば、国際世論は韓国を制裁しただろうか?
考えれば「喧嘩両成敗が妥当な処理」であり。両者よく相談して、問題発生の根源であるNLL線を確定することから始めてはどうか?
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