インチキ!
投稿者: toshi_love_3136 投稿日時: 2010/05/22 21:23 投稿番号: [1539 / 5735]
米軍のミサイル防衛(MD)システムのうち、日本も改良型開発に加わる海上配備型の迎撃ミサイル(SM3)の的中率が10〜20%に過ぎないと指摘する論文を、米国の物理学者が発表した。的中率を84%としている国防総省は、ニューヨーク・タイムズの取材に「この分析は根本的に間違っている」と反論している。
↑こんなレベルで北朝鮮の600発の移動式、又は地下のノドンミサイルに何故?対抗出来るのか?防衛省のポチ官僚に答えて貰いたい!巨額の防衛システムは欠陥だった。いきなり何十発だけでも北朝鮮がノドンを発射すれば、間違いなく日本に命中する。それをウソで誤魔化し巨額の血税をかけたポチ官僚の罪は重い。アメリカにも良心的な学者がいて良かった。役立たたずのミサイル防衛の裏にはやはり利権集団が有るのだろう。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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