国防に通常兵器はもういらないし無意味
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/05/22 14:05 投稿番号: [1196 / 5735]
○今主流は飛び道具であり、核搭載が決定力を持つ
ミサイルを打ち落とせる戦闘機は最新型が100機あっても不可能
ましてや艦船や戦車などあっても無意味
専守防衛には核ミサイルしかありえない
○核ミサイル効果は圧倒的に中国が有利
(日米が核ミサイルを持った場合)
日本の国土面積と人口
377,914km²
127,288,419人
中国の国土面積と人口
9,596,960km²
1,345,751,000人
日本は中国の1/10の人口で1/25の国土面積
単純に言えば、中国が1発撃てば25発返して同じ破壊力になる計算もできると思うけど
実質、日本はあまりに密集しているため、それどころでは無い条件の差がある上に、第一次攻撃で、反撃力はなくなる可能性もあるので、核を盛ったにせよ国内配備なんかしたら、最悪の不利な条件になる
ただし、中曽根から核兵器を持てる技術開発をやっていたので、日本はいつでも持てる状態
米国も実質支援しているのではないかと思える節はある
○オハイオ級原子力潜水艦が国防の決定打
1席でも中国を壊滅させる能力がある
確実な相互破壊に繋がるので、両国の軍備は無効になる
オハイオ級が装備するトライデントは1基につき核弾頭をC4は8発、D5は14発まで装備可能
核弾頭1発あたりの核出力は数種類あるがいずれも100kt〜475kt(長崎市に落とされたファットマンは20kt程度)と都市一つを破壊するには十分な威力を備えている。
ミサイルの射程がICBM並に長いことから危険を冒して敵国沿岸に行くようなことはなくアメリカ本土に比較的近い位置や北極海などで深海で待機している。
オハイオ級は1隻で計192発程度の核弾頭を装備する
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