⑥CIAは元々資本家おかかえ軍事情報部
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/05/22 13:34 投稿番号: [1182 / 5735]
①47年
日本で特捜が作られ、GHQ参謀本部第二部(CIA)は日本の政治家や右翼を買収し始めた
米国では同じく、ペンタゴンとCIAが設立されている
CIAの生い立ち
首をかしげる部分も多いけど、結構史実に近い部分もあるんでないかなーhttp://elbaal.hp.infoseek.co.jp/cia.htm#cia&fbi
(疑問な部分もあるけど、おおまかな流れはつかめる)
CIAに買収された者はネオコン・保守を名乗った者たち
CIAと自民党史 一般に知れ渡ってきたのは2008年あたり
あまりに多くの政治家・官僚達がCIAに買収され米国益の為に活動していたし、それは今も続いている
CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析
20世紀メディア研究会第51回特別研究会 2009/07/25 早稲田大学政治経済研究所
一番有名なのが岸信介やその弟の佐藤栄作などの系譜(末裔が安倍家)
岸氏は戦犯時にCIAの協力員となる、その当時の岸氏の盟友が小泉さんのお父さん
岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。
国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。
>岸は日本政界についてのさまざまな情報をCIAに提供した。その見返りとして岸がCIAに求めたのが、政界工作資金だったのだ。岸はCIAのエージェントであった。そして、岸は首相の座につくや、<CIAと協力して針安保条約を練り直すことを約束した>
同時期に米国公開文章で、CIAに買収されていた有名人は
○正力松太郎(CIA資金で読売系などナベツネさんや中曽根さん・電通など)「PODAM(ポダム)」
○賀屋興宣(大蔵省のドン・天下りの元締め七夕会の創設者)
○児玉誉士夫(日本の右翼運動家、黒幕。暴力団・錦政会(後の稲川会。会長は稲川裕芳で、後の稲川聖城)顧問)(岸さんなどと暴力団・戦後右翼などの闇を結んだ満州利権族)(1969年、住吉連合を母体とする右翼団体日本青年社の旗揚げに参加。これはヤクザと見分けが付かない任侠右翼の始まりであった。)他に住吉会など他統一教会と清和などを結びつけた
○笹川良一(児玉さんは笹川さんが結成した右翼団体·国粋大衆党(後の国粋同盟)に参加。)
○緒方 竹虎(暗号名「POCAPON(ポカポン)」朝日新聞社
実子・緒方四十郎は元日銀理事/奥さんは緒方貞子さん)
★ 日本人ファイルに登場するCIA 暗号名(cryptonym)一覧
KUBARK=CIA headquarters,
ASCHAM=Allen DULLES (James Srodes, ALLEN DULLES,Master of Spies, Regnery,Washington DC, 1999, pp.431-432.)
ODACID=United States Department of States/U.S. Embassy
ODOPAL=United States Army Counterintelligence Corps
ODYOKE=Federal Government of the United States
POGO=PO Japanese Government 日本政府
POCAPON=緒方竹虎 1955年5月29日初出
PODAM=正力松太郎
PODALTON=「(正力)マイクロ波通信網建設支援工作(1953 年11 月7日)」【有馬2008:248】
POHALT=柴田秀利
POJACPOT/1=正力松太郎 → 正力ファイル「履歴ファイル」冒頭にcryptonym あり。
POSONNET/1=賀屋興宜「履歴ファイル」冒頭にPseudonym あり。1959年8月6日初出
SR REP senior representative、具体的には当時のCIA 北アジア地域上級代表
【未解明】
Conweck,POROW(未解読,緒方1955「福岡同行記」に登場)
POUCH POAIM/12(和知鷹二?)
DYCLAIM [CIA?]
DYMACAO [FBI?]
JAMI
CIA 機密解除ファイルでは、重要人名・機関名が消されて(伏せ字)になり、暗号・コードネームで語られている場合が多い。
※現在はFBIとの情報統合機関、国家情報局が設置され、発展的に解散すると言われている。
米国では同じく、ペンタゴンとCIAが設立されている
CIAの生い立ち
首をかしげる部分も多いけど、結構史実に近い部分もあるんでないかなーhttp://elbaal.hp.infoseek.co.jp/cia.htm#cia&fbi
(疑問な部分もあるけど、おおまかな流れはつかめる)
CIAに買収された者はネオコン・保守を名乗った者たち
CIAと自民党史 一般に知れ渡ってきたのは2008年あたり
あまりに多くの政治家・官僚達がCIAに買収され米国益の為に活動していたし、それは今も続いている
CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析
20世紀メディア研究会第51回特別研究会 2009/07/25 早稲田大学政治経済研究所
一番有名なのが岸信介やその弟の佐藤栄作などの系譜(末裔が安倍家)
岸氏は戦犯時にCIAの協力員となる、その当時の岸氏の盟友が小泉さんのお父さん
岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。
国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。
>岸は日本政界についてのさまざまな情報をCIAに提供した。その見返りとして岸がCIAに求めたのが、政界工作資金だったのだ。岸はCIAのエージェントであった。そして、岸は首相の座につくや、<CIAと協力して針安保条約を練り直すことを約束した>
同時期に米国公開文章で、CIAに買収されていた有名人は
○正力松太郎(CIA資金で読売系などナベツネさんや中曽根さん・電通など)「PODAM(ポダム)」
○賀屋興宣(大蔵省のドン・天下りの元締め七夕会の創設者)
○児玉誉士夫(日本の右翼運動家、黒幕。暴力団・錦政会(後の稲川会。会長は稲川裕芳で、後の稲川聖城)顧問)(岸さんなどと暴力団・戦後右翼などの闇を結んだ満州利権族)(1969年、住吉連合を母体とする右翼団体日本青年社の旗揚げに参加。これはヤクザと見分けが付かない任侠右翼の始まりであった。)他に住吉会など他統一教会と清和などを結びつけた
○笹川良一(児玉さんは笹川さんが結成した右翼団体·国粋大衆党(後の国粋同盟)に参加。)
○緒方 竹虎(暗号名「POCAPON(ポカポン)」朝日新聞社
実子・緒方四十郎は元日銀理事/奥さんは緒方貞子さん)
★ 日本人ファイルに登場するCIA 暗号名(cryptonym)一覧
KUBARK=CIA headquarters,
ASCHAM=Allen DULLES (James Srodes, ALLEN DULLES,Master of Spies, Regnery,Washington DC, 1999, pp.431-432.)
ODACID=United States Department of States/U.S. Embassy
ODOPAL=United States Army Counterintelligence Corps
ODYOKE=Federal Government of the United States
POGO=PO Japanese Government 日本政府
POCAPON=緒方竹虎 1955年5月29日初出
PODAM=正力松太郎
PODALTON=「(正力)マイクロ波通信網建設支援工作(1953 年11 月7日)」【有馬2008:248】
POHALT=柴田秀利
POJACPOT/1=正力松太郎 → 正力ファイル「履歴ファイル」冒頭にcryptonym あり。
POSONNET/1=賀屋興宜「履歴ファイル」冒頭にPseudonym あり。1959年8月6日初出
SR REP senior representative、具体的には当時のCIA 北アジア地域上級代表
【未解明】
Conweck,POROW(未解読,緒方1955「福岡同行記」に登場)
POUCH POAIM/12(和知鷹二?)
DYCLAIM [CIA?]
DYMACAO [FBI?]
JAMI
CIA 機密解除ファイルでは、重要人名・機関名が消されて(伏せ字)になり、暗号・コードネームで語られている場合が多い。
※現在はFBIとの情報統合機関、国家情報局が設置され、発展的に解散すると言われている。
これは メッセージ 1172 (minahidetyan さん)への返信です.