北;発破の音 ⇔ 南;新兵器HALOで確認
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/08/12 15:48 投稿番号: [48 / 62]
発破の音3発とは笑わせる、と南は言いたいだろう。
北のローテクの限界?
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砲撃があった10日、西海(黄海)の海上には濃い海霧が立ち込め、視界は1キロにも満たなかったが、HALOは着弾点と発射地点を突き止めた。
既存の対砲レーダーなら、今回も着弾点と発射地点を突き止めるのは難しかったかもしれない。
しかしHALOは、砲撃時に発生する破裂音を分析し、着弾点と発射地点を逆追跡するというスタイルを取っている。
ARTHURは弾道を追跡して着弾点と発射地点を捕捉するが、HALOは音を追跡するため、霧や雲、雨といった天候の影響をあまり受けない。
HALOの探知距離は30キロで、探知率も90%に達するなど、精度も高い。
国会の国防委員会に所属する宋永仙(ソン・ヨンソン)議員(未来希望連帯)は「北朝鮮軍による今回の砲撃によって、HALOの機能や性能が確認できた」と語った。
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夜だって分かるもんね、
北は追いついて行けない朝鮮戦争当時のローテク兵器のみ。
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