非難決議で一体何が変わる。
投稿者: jptopss 投稿日時: 2012/11/28 19:28 投稿番号: [6 / 7]
国連憲章は恒久平和のために国際連合を組織して構成したのではないのか。
一番苦しんでいるのは民である。
権力の応酬などをしている場合ではないでしょ。
子供の頃、人は戦争のない世界を、生命、皆が愛に満たされた世界を
望んだはずだ。
でも、大人になるにつれ、それが腐っていることを知る。
どこまでも闇が続いているのを知る。
でも、それは人が創った社会で起こっている現象でしょう。
だから、変えることも絶対可能だ。不可能ではない。
諦めない限りできる。私は諦めない。
偽善や建前をして自分さえ良ければ、仕方ないんだと考え出したら、
世の中の均衡は当然成り立たない。是正もされない。
国益という笠を被って、本当に大事なことを発言しない
会議にどれ程意味があるのか。全く意味がない。時間の無駄だ!
仕方ないという言い訳で片付け、こんな絶望的な世界を未来を生きる人に
手渡す気なのか。人間性をまだ少しでも保有しているなら、今、権力を持つ者が命を懸けてでも、ケリを付けようとすべきではないのか。それが男義というものである。武士の魂である。
あらゆる主義がある、そしてあらゆる文化があり、
力を行使しなくても自然な形で時代は動いていくでしょう。
我々の文明もガラパゴスと一緒だ。あらゆる進化系があって当然いい。
それが必然であり、最も自然体だからだ。神の意志でもある。
力づくでいうのは単なる欺瞞であり、この国に蔓延るいじめでしかない。
ただ、人の悪意だけが連鎖して、犯罪が起こり、その帰結点に殺人があり、結果、悲しむことになる。そして、動物はいつも被害者だ。
悪意を昇華できるのは正当な善意だけである。
焼身自殺をする者、子供ながらに武器を手にする者、薬に溺れる者、
動物を虐待し、遺体を損壊してもてあそぶ者、単に自殺する者、
皆始めから、それを望んだのでは決してない。これらは異常であるが、
社会心理学、犯罪行動学から考察すれば、悪意の結晶化した姿にほかならない。
その過程にどんな苦しみがあったのか、どんな卑劣な痛みを受けたことか、それを権力者は想像するべきである。
権力者が行使する権限を神の方向に徹底的に向けなければ、
せっかく祝福され、生まれた我が子がどんどんその悪意に毒され、蝕まれて苦しんでいくことになる。蟻地獄と一緒である。
どの国家も例外なく、人は微笑まれ祝福されるためにここにあるのだから。生まれてきた赤子を憎む人はもはや人ではない。神でもない。鬼である。人の形をしているから、人だと認識するのは愚かである。
あらゆる動物でも我が子の口を押さえて殺すような者はいない。
理性は人の特質だが、それは人だけが有しているものではない。
群で生きている動物たちもしっかり有している。
権力者は今一度、その姿からしっかり学ぶべきだ!
強い者は徹底的に貧弱に弱い者から守ってやるものであるということ。
切り捨てるなんてことは決してしない。
もちろん、これは恥ずることだが、自分も律すべきことである。
一番苦しんでいるのは民である。
権力の応酬などをしている場合ではないでしょ。
子供の頃、人は戦争のない世界を、生命、皆が愛に満たされた世界を
望んだはずだ。
でも、大人になるにつれ、それが腐っていることを知る。
どこまでも闇が続いているのを知る。
でも、それは人が創った社会で起こっている現象でしょう。
だから、変えることも絶対可能だ。不可能ではない。
諦めない限りできる。私は諦めない。
偽善や建前をして自分さえ良ければ、仕方ないんだと考え出したら、
世の中の均衡は当然成り立たない。是正もされない。
国益という笠を被って、本当に大事なことを発言しない
会議にどれ程意味があるのか。全く意味がない。時間の無駄だ!
仕方ないという言い訳で片付け、こんな絶望的な世界を未来を生きる人に
手渡す気なのか。人間性をまだ少しでも保有しているなら、今、権力を持つ者が命を懸けてでも、ケリを付けようとすべきではないのか。それが男義というものである。武士の魂である。
あらゆる主義がある、そしてあらゆる文化があり、
力を行使しなくても自然な形で時代は動いていくでしょう。
我々の文明もガラパゴスと一緒だ。あらゆる進化系があって当然いい。
それが必然であり、最も自然体だからだ。神の意志でもある。
力づくでいうのは単なる欺瞞であり、この国に蔓延るいじめでしかない。
ただ、人の悪意だけが連鎖して、犯罪が起こり、その帰結点に殺人があり、結果、悲しむことになる。そして、動物はいつも被害者だ。
悪意を昇華できるのは正当な善意だけである。
焼身自殺をする者、子供ながらに武器を手にする者、薬に溺れる者、
動物を虐待し、遺体を損壊してもてあそぶ者、単に自殺する者、
皆始めから、それを望んだのでは決してない。これらは異常であるが、
社会心理学、犯罪行動学から考察すれば、悪意の結晶化した姿にほかならない。
その過程にどんな苦しみがあったのか、どんな卑劣な痛みを受けたことか、それを権力者は想像するべきである。
権力者が行使する権限を神の方向に徹底的に向けなければ、
せっかく祝福され、生まれた我が子がどんどんその悪意に毒され、蝕まれて苦しんでいくことになる。蟻地獄と一緒である。
どの国家も例外なく、人は微笑まれ祝福されるためにここにあるのだから。生まれてきた赤子を憎む人はもはや人ではない。神でもない。鬼である。人の形をしているから、人だと認識するのは愚かである。
あらゆる動物でも我が子の口を押さえて殺すような者はいない。
理性は人の特質だが、それは人だけが有しているものではない。
群で生きている動物たちもしっかり有している。
権力者は今一度、その姿からしっかり学ぶべきだ!
強い者は徹底的に貧弱に弱い者から守ってやるものであるということ。
切り捨てるなんてことは決してしない。
もちろん、これは恥ずることだが、自分も律すべきことである。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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