支那・南北朝鮮はわかっている・・・
投稿者: tti1960 投稿日時: 2009/06/18 22:01 投稿番号: [36 / 39]
このままの状態では、都議選で民主が勝ち、総選挙でも
「平和ボケ」国民は、今のままでは大多数が民主に投票するだろう。
支那・南北朝鮮は、それをわかっている。
いずれは、自分たちに都合がよい政党が日本の政権を取ることを。
そうなることが予測されているので、支那の支援で北鮮が、またも
ミサイルを撃つなんて騒いでいる。
南朝鮮もアメリカも、本気になれば北鮮なんて数日で陥落できるのに
それをやらない。
南朝鮮は、北からの難民受け入れによる経済の更なる悪化を恐れ、
アメリカは、国内景気問題とイラク・中東方面への注力で
とても、支那と日本の相手をしている場合ではない。
しかも、民主に交代すれば、支那の子分になる国に対して、
自国の兵士の生命を危険にさらしてまで、日本を守る必要などない。
だから、「北のターゲットは日本」という言葉の意味は、
日本列島は自分達で守れ
ということだ。
それは、防衛面だけでなく、直近に迫っている売国政党の
政権確立にも、日本国民が気づいてないことに対する警告でもある。
自民党も腐りきっており、現在はとにかく「政治不信」である。
だから、怖いのである。
平和ボケ国民・新しいもの好き国民・
年金頼りの国民は、売国されることに気づかずに投票するだろう。
気がついたら、沖縄は支那人に、対馬は南朝鮮人に支配され、
地方から国政に外国人が参政し、気がついたら支那の属国に
なっていることに・・・
だから、北鮮は日本を攻撃する必要はない。
できれば、無傷の状態で支那・南北朝鮮が支配した方が
メリットが多いはずだ。
自民もダメだが、民主政権交代を阻止できる方法はないのか?
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