北の攻撃対象は日本 ー想定内だー
投稿者: komoyo_mikomochi 投稿日時: 2009/06/18 16:19 投稿番号: [22 / 39]
ロケットを二度に渡って日本上空に打っているのだから、日本人の誰しもが想像していた事だ。
過去の例を見ると世界のあらゆる戦争勃発の引き金は血気盛んな若者が引いているのである。
だから全ての戦争が悲劇で終わっている。
今、戦争を起こすと言うことは自らも破滅することだと軍事のことを冷静に判断できる人なら誰しもが理解できることだ。
何もかもが気に入らぬから無差別に他人を殺して死にたかった、というのと同じレベルにならないように祈っている。
戦争を起こしたい奴はどんなことにも言いがかりを付けて戦争を起こそうとする。
我々は暴徒に核ボタンを押させないように期待したいが、残念ながら確証が無い。
確証がないことを理由に日本もこの辺で本格的に準備しておくべきと思う。
その内容については割愛するが、日本にはあらゆる技術が確立されている。
その一つのキーポイントは「ロボット」である。
ロボットと言えば世界中の誰しもが思うのがよたよた歩き、後ろから押せば簡単に倒れてしまうようなおもちゃに毛の生えたようなものだろうが、今やロボットとはその概念を遥かに超えている。
一番近いのはトランスフォーマーだ。
最新のものは映画を見れば容易に理解できるだろう。
トランスフォーマーはもはや映画の中だけの話ではない。
詳しい話はこれ以上言えない。
日本では従来より平和利用を優先にしていたが、それは世界中の全ての人は「話せば判る人」であることが前提である。
もし、不必要に話し合いを拒み、日本に喧嘩をしかけるなら、この「トランスフォーマー」を使わないとは言い切れなくなるだろう。
日本は今のところ何をされても「にっこり笑う」爺さんに見えているだろう。
しかし日本には血気盛んで頭脳明晰な若者が少なくみつもって2000万人いることを忘れないで貰いたい。
彼らがいつトランスフォーマーのトリガを引くか爺さんたちには知る由も無い。
慌てず早まらず、話し合いで済ますのが得策である。
はやまれば20歳の若者なら60年、30歳の青年なら50年の人生を無駄にすることになる。
敵を殺して自分は生き残るなどはもはやありえないことであることを思い知るべきである。
頭を研ぎ澄まして真に平和を願うなら、世界平和は必ず達成できる。
共存しか自国の存続はあり得ない。
決して「若気の至り」で破滅のボタンを押すでないぞ。
地球の若者たちは愚か者ではないはずだ。
頭をよーく働かせてみよ!
老い先短い爺さんたちはもう、どうでも良いと思っている。
世界の若者達は50年、60年の人生をかけてやるべきことは何かよく考えよ!
他国の若者を連れ去ることではない。
他国民の鼻先にロケットをちらつかせることではない。
他国の貨幣を偽造して外貨を稼ぐことではない。
他国の先端技術を不正輸入することではない。
共通のテーブルに座って、対等に世界の平和に向かって議論するべきではないのか。
それが国民の生活を救うための唯一無二の手段ではないだろうか?
テーブルに着けば、真摯に話し合いでの解決に努力をすれば、日本を含めた国際社会はどんな国も敵国とは思わなくなるだろう。
少なくとも私はその様に思っている。
過去の例を見ると世界のあらゆる戦争勃発の引き金は血気盛んな若者が引いているのである。
だから全ての戦争が悲劇で終わっている。
今、戦争を起こすと言うことは自らも破滅することだと軍事のことを冷静に判断できる人なら誰しもが理解できることだ。
何もかもが気に入らぬから無差別に他人を殺して死にたかった、というのと同じレベルにならないように祈っている。
戦争を起こしたい奴はどんなことにも言いがかりを付けて戦争を起こそうとする。
我々は暴徒に核ボタンを押させないように期待したいが、残念ながら確証が無い。
確証がないことを理由に日本もこの辺で本格的に準備しておくべきと思う。
その内容については割愛するが、日本にはあらゆる技術が確立されている。
その一つのキーポイントは「ロボット」である。
ロボットと言えば世界中の誰しもが思うのがよたよた歩き、後ろから押せば簡単に倒れてしまうようなおもちゃに毛の生えたようなものだろうが、今やロボットとはその概念を遥かに超えている。
一番近いのはトランスフォーマーだ。
最新のものは映画を見れば容易に理解できるだろう。
トランスフォーマーはもはや映画の中だけの話ではない。
詳しい話はこれ以上言えない。
日本では従来より平和利用を優先にしていたが、それは世界中の全ての人は「話せば判る人」であることが前提である。
もし、不必要に話し合いを拒み、日本に喧嘩をしかけるなら、この「トランスフォーマー」を使わないとは言い切れなくなるだろう。
日本は今のところ何をされても「にっこり笑う」爺さんに見えているだろう。
しかし日本には血気盛んで頭脳明晰な若者が少なくみつもって2000万人いることを忘れないで貰いたい。
彼らがいつトランスフォーマーのトリガを引くか爺さんたちには知る由も無い。
慌てず早まらず、話し合いで済ますのが得策である。
はやまれば20歳の若者なら60年、30歳の青年なら50年の人生を無駄にすることになる。
敵を殺して自分は生き残るなどはもはやありえないことであることを思い知るべきである。
頭を研ぎ澄まして真に平和を願うなら、世界平和は必ず達成できる。
共存しか自国の存続はあり得ない。
決して「若気の至り」で破滅のボタンを押すでないぞ。
地球の若者たちは愚か者ではないはずだ。
頭をよーく働かせてみよ!
老い先短い爺さんたちはもう、どうでも良いと思っている。
世界の若者達は50年、60年の人生をかけてやるべきことは何かよく考えよ!
他国の若者を連れ去ることではない。
他国民の鼻先にロケットをちらつかせることではない。
他国の貨幣を偽造して外貨を稼ぐことではない。
他国の先端技術を不正輸入することではない。
共通のテーブルに座って、対等に世界の平和に向かって議論するべきではないのか。
それが国民の生活を救うための唯一無二の手段ではないだろうか?
テーブルに着けば、真摯に話し合いでの解決に努力をすれば、日本を含めた国際社会はどんな国も敵国とは思わなくなるだろう。
少なくとも私はその様に思っている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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