日本にとっての脅威
投稿者: dg5163 投稿日時: 2009/06/21 09:19 投稿番号: [13 / 17]
他の方々がおっしゃるとおり、アメリカが北鮮にいろいろと
仕掛けても、被害は日本におよぶ可能性が高い。
「偉大なる指導者」による洗脳軍部・国民は、
指導者が死亡する前に、「傀儡日本帝国」に朝鮮民族の
正義の制裁を実行し、積年の金日成・正日の「思いの完結」を
遂げようとすることだろう。
もちろん、日本を攻撃すれば、自国は「滅ぶ」なんて、
洗脳されている軍部・国民には考えもおよばない。
様態悪化とミサイル発射準備は、同時進行していると思われる。
日本国は、できる限りアメリカの協力を仰ぎ、できる限り
事前に情報を得ないと、核使用はあり得ないが、通常兵器による
ミサイル数発の攻撃は考えられる。
病室で「偉大なる指導者様、傀儡日本に正義の制裁を加えました。
今頃は、日本は焦土となっているでしょう」(実際は数発でも・・・)
と意識のあるうちに報告することが指導者への「恩返し」と
洗脳されているだろう。
そして、国連=アメリカによる攻撃による政権崩壊、後継者の亡命。
ただし、統治国はあくまで「中国」が主張するというシナリオ
被害を受けるのは、1910年に朝鮮という国を無くした「日本」
「日韓併合」から、もうすぐ100年だ
それが、一番怖い。
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