海賊テロ国家の 人質 戦術!
投稿者: oox405 投稿日時: 2009/04/01 10:48 投稿番号: [87 / 4389]
*北に拉致・拘束の米女性記者!*
・・・2人とスウェーデン大使館員が面会!
2009.3.31 19:53
【ワシントン】米国務省は30日、北朝鮮駐在のスウェーデン大使館の外交官が先週末、北朝鮮当局に拘束されている米国人記者2人と個別に面会した、、と。
米国内では、「北朝鮮が2人を何らかの取引材料に使おうとしているのではないか?」、、(北朝鮮問題専門家)と。
米政府は2人の記者が北朝鮮当局に拘束されたとの通知を受けて以降、ニューヨークの国連代表部など「さまざまなチャンネル」(ウッド副報道官)で北朝鮮と連絡を取り、平壌のスウェーデン大使館を通じ、2人への面会を求めてきた。米朝は外交関係がないため、スウェーデンが米国の利益代表となり領事業務などを行っている。
国務省は交渉の内容は明らかにしていない!、北朝鮮は2人の身柄を
”適切
?”に取り扱うという。「2人のうち1人は健康問題を抱えている?」(米政府関係者)、拘留が長期化する、、?。
CNNテレビによると、2人が所属するケーブルテレビ局の共同創設者
ゴア元副大統領はクリントン国務長官へ、釈放尽力を要請した。
米朝間では1996年8月にも韓国系米国人がスパイ容疑で北朝鮮に抑留!。このときは
北朝鮮が翌月の潜水艦による武装工作員侵入事件で利用した。韓国系米国人は約3カ月拘留され、ニューメキシコ州のリチャードソン知事(当時下院議員)が訪朝し、交渉の末に解放された。現地での「生活費」として5000ドル?を支払った。
*テロ国家の海賊行為!「身代金?」は
今度は2名!3ヶ月1万ドル以上が相場?
**「招待所?」へ
拘束、「めぐみ
さん
」のように工作員の語学・生活習慣・研修にでも、使うのだろう!
***眼に浮かびませんか?
後ろ手に
縛られた
2名が
発射台傍の木杭に
繋がれ、うなだれているのが、、「これで
ピンポイント攻撃はあるまい!」と
嘯く
海賊国家の親分!の
せせら笑い!まぁー実際は
何処に抑留されているのか?判りませんが
、、状況は此れと同じ、、?テロ国家の海賊行為は「何んでも
あり!」
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