Re: ユーロファイター善戦、共同開発なるか
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2009/06/10 18:30 投稿番号: [4373 / 4389]
F−22ごときでケチなこと言っていると
欧州製にしちゃうぞ!
このところ欧州勢が攻勢を掛けて来ているそうです。
ロシア・中国勢に十分対抗できるそうで、ライセンス生産もOKとのこと。
うまく突いて来ます。
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日本の仮想敵機であるロシア製スホイ30との空戦でユーロファイターは優位性を持つ。改良型スホイ35にも十分に対応でき、中国の次世代戦闘機J11も問題にしない。
F22は1機3億〜4億ドル(277億〜370億円)。ユーロファイターは6000万〜6500万ポンド(81億〜88億円)と調達費も3分の1〜4分の1。第二次世界大戦後、米国以外の国には閉ざされてきた日本の門戸を開くため、BAE社は同機のライセンス生産も認める方向だ。
米国側は欧州との共同開発機F35を日本に売り込む構えだが、英王立統合防衛研究所(RUSI)のアレックス・ニール・アジア安全保障部長は「F35には実績がなく、欧州にとっては千載一遇のチャンス。日本との武器共同開発につながる可能性もある」という。
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商売はF−35Jとユーロファイター・タイフーン改の一騎打ちになるか。
単純に考えて米国製より3倍買える。
中国製のセン−10や次期セン−11対策も十分考えてね。
これは メッセージ 4368 (letgonip2009 さん)への返信です.
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