大国間の外交
投稿者: jsdf594 投稿日時: 2009/04/15 18:03 投稿番号: [3752 / 4389]
これは、他の同意見の方の書き込みと私の意見を追加してみたものです。
中国・北朝鮮の予定通りの行動(北朝鮮声明)
次の予定は、6ヶ国協議の議長国、中国が北朝鮮を説得し、
北朝鮮が6ヶ国協議に復帰
世界が中国の実力(北朝鮮を説得)を評価
ほとぼりがさめた頃、北朝鮮が再度打ち上げを発表
今回の発射と同じく、世界中(中国・ロシア以外)が非難の嵐
北朝鮮発射を強行
「前回は、秋田上空を通過させたが、今回は、北陸方面から関東上空を
通過し、グアム島までギリギリの近海に落下する。
または、ハワイ諸島近海に落下する」
アメリカは、領海内の落下に対して、猛烈な抗議をする
国連決議で北に対して、国連軍が制裁。
しかし、公海上では、今回と同じでアメリカは静観する
米国は日米安保条約にもとづく、「予防措置行動」は行わず
国連安保理で北朝鮮への制裁協議
中国とロシアが、制裁決議に反対しまたまた、米国の裏切り後、
議長声明で手打ち
つまり、数年後も今の繰り返し、日本は憲法改正・場合によっては
「核保有国宣言」の必要がある。
そうしないと、いつまでも外交の舞台には上がれない。
でも、核は極秘のうちにアメリカまたはロシアあたりから、中古を
購入するしかなさそうだ。
自国で開発するとすると、核実験が必要となるので、あくまで
極秘に保有すること。
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