Re: 迎撃でノドン100発が日本へ
投稿者: woo_sniper_oow 投稿日時: 2009/04/02 00:09 投稿番号: [212 / 4389]
プクチョソン(北朝鮮)は100万人を超える軍隊を有し、年間4000億円の軍事費は核・ミサイルに集中配分。5000tの化学兵器を備蓄する化学兵器大国です。1994年に米国がプクチョソンの核兵器生産施設を空爆しようとしたとき、プクチョソンは報復にソウルを火の海にすると恫喝し、金大中は訪米し空爆の中止を懇願した。空爆を免れた北朝鮮は味をしめたのか、それ以来「火の海」を連呼するようになる。
今現在、移動式弾道弾を買い揃えており韓国を狙う毒ガス砲弾、通常砲弾、スカッド改を500基、日本を狙うノドン200を整備している。米国のロシアを狙う弾道弾が500基であり、中国の日本を狙う核弾道弾ですら25基なので、500基・200基という数は極めて大規模である。日本にある在日米軍基地の攻撃機によるプクチョソン核攻撃の可能性に対する自衛的抑止力としての配備なら20基あれば充分であり、プクチョソン側の「抑止力・自衛のため」という説明は軍事的には200基を超える対日弾道弾の過剰配備という実態と乖離しており、プクチョソン側の弾道弾過剰配備の真意について透明性が問われている。(防衛的な軍隊であれば国境の戦車や防空戦闘機や沿岸の対艦ミサイルの整備を優先して、国境防衛と関係ない攻撃的兵器である弾道弾は隣国の弾道弾と同数以上は持たないのが普通である。
プクチョソンの目的は恫喝により韓国を併合することだが、日本がいらない邪魔をしているので逆上しているのだろう。日本は原発を多数無防備で有している。プクチョソンの工作員が侵入し手投げ弾で冷却ポンプを爆破すれば簡単に誘爆を引き起こし、日本を機能不全に陥れるのは赤子の手を捻るより容易い。プクチョソンは短期決戦で本当に韓国と日本を火の海に出来るのです。その後プクチョソンは滅びるのだけれど。原因はプクチョソンだが、他国も巻き込んだ戦争の回避措置を取らなかった日本が国際的に非難(中国、韓国から)されるかもしれない。(北朝鮮はマルクス主義を放棄しているため今は純然たる共産主義ではなく、やくざ思想主義の個人独裁体制)
これは メッセージ 165 (nansensu0101 さん)への返信です.
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