日本の核装備へのお墨付き
投稿者: yukokumin 投稿日時: 2009/04/01 15:52 投稿番号: [124 / 4389]
北賎は今までにも、「東京を火の海にしてやる」など政府機関が何十回も日本に対して恫喝を繰り返してきた。
しかも、米中露とも北賎の核開発を事実上放置してきた。口で解決を言い、手は後ろに組みアクビしていたのだ。
北賎の恫喝・脅迫・侵犯に晒され続けてきた日本が「核を保有し、ニセ札と覚醒剤を公的に作る」強盗国家から国民と財産を護るため核を保有する事は論理的になんらおかしくない。
中露は強盗国家の核開発を見て見ぬフリをし、米国は直接米国に脅威を与えない限り見逃す姿勢へと変わってきた。米国は昨日まで武器援助をした国を今日は空爆し、昨日まで爆弾を見舞った国に今日は大量の兵器を供与する国家だ。これで日本の核開発を止める理由など無くなった。
日本は強盗から身を護るため、今すぐ核を持つべきだ。弾道ミサイルなど要らぬ、通常潜水艦装備の巡航ミサイルに装着する小型核なら日本の技術力ですぐにも開発できるだろう。
米中露とも日本の独自開発にどうしても反対するなら、小型核を10発ずつ日本に無償供与すべきである。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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