Re: かかる火の粉は掃います 世界の常識
投稿者: osaketti 投稿日時: 2009/04/01 12:06 投稿番号: [105 / 4389]
自分の保身のみに明け暮れている議員連中に憲法9条改正議論はタブ−とされています。
今、インタネットの時代であり、徹底した世論の盛り上がりで、議員を動かさないと、日本に先はない。あのオバマもインタ−ネット時代の落し子です。
今、国民の過半数は、北に舐められるな!拉致被害者を返せ!の気持ちです。我が同胞が、戦時中ならいざ知らず平時に拉致するような野蛮国には、相当の軍事力が必要です。
アメリカも今回は静観しています。アメリカには被害が及びにくいと考えているからです。アメリカのテロ対策に膨大は予算をつぎ込んでいますが、そんな金があるなら、もっと日本独自の軍備を考えて欲しい。
吹けば飛ぶような(攻撃能力のない自衛隊)では、なんの支えにもなりませんし。予算のムダです。先ず、憲法9条改正し、攻撃能力のある(アメリカに頼らない軍隊)が必要です。
防衛をアメリカに頼っているから、北に舐められ続けているのです。
世界中で自分の国の防衛を、他所の国に頼っているのは日本だけです。舐められて当然です。
今こそ、真剣に日本の防衛を考える世論を盛り上げていきたいものです。
これは メッセージ 96 (risingsun0011 さん)への返信です.
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