犯罪取締りなのか、人民イジメなのか?
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/08/30 18:06 投稿番号: [18 / 23]
「暴風軍団」の取締りが国境住民の反発を受けているようです。
三男若造の指示とのこと、親子孫三代にわたる内政失敗か。
>>>国境地帯の『暴風軍団』取り締まりが早期に終了か
消息筋「住民の反発が高く期間短縮」…既存取り締まり隊との対立も」 [2011-08-30]
北朝鮮の内部消息筋は30日、国境地帯で密輸や脱北の取り締まりをするために組織された『暴風軍団』の取り締まりが、来月2日には終わる予定だと伝えてきた。
早期の取り締まり終了を予定する要因として、強制追放などで暴風軍団の取り締まりに対する住民不満が高まっていることと、以前から組織されている既存の取り締まり隊との対立が生じる可能性などがあるからだと消息筋は伝えた。
1ヶ月以上の取り締まり活動があると予想されていただけに、住民達は一安心だという。
両江道(ヤンガンド)の消息筋は「暴風軍団の幹部が9月2日で取り締まりが終わると話している。
専門の取り締まりチームではないので、やり方が無茶苦茶で融通が利かず住民の反発も高まっていることが中央に報告されたようだ」と述べた。
咸鏡北道の穏城(オンソン)の消息筋も暴風軍団への住民の反発を伝える。
「密輸品を売買したことから取り締まりを受けた家族は『本当に口惜しい。あり得ないやり方だ。生活のためにしていることに何の罪があるのか』との直訴の手紙を郡党に送ったが、こうういうことも影響しているよいうだ」
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屋上屋を重ねるような人民支配=圧殺は限界だ。
三男若造に対するロシアの家庭教師役の派遣員駐留は
どのような「教え」をするのか?
これは メッセージ 17 (paper0530219 さん)への返信です.
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