ドブタ一家独裁政治を庇護するアホ支那
投稿者: beatlejuce44 投稿日時: 2010/11/29 09:04 投稿番号: [11 / 15]
北朝鮮自身は世界から孤立してでもヨタ金一族の独裁を守りたいのである、つまり孤立化回避に努力などと支那が言うのは親馬鹿声明で荒唐無稽である
何故に長男の野ブタがマカオに逃げたか・・・この野ブタの提案で自由経済を一部認めたら貧富の格差が生じて階級社会が崩れかけたことでヨタ金の怒りを買ったのである
デノミ政策に失敗と報道されたが、この自由経済で生まれた成金からカネをヨタ金が没収したとの見方をすれば、三男のドブタが次のリーダーに選出されたのも肯ける・・・デノミを提案したのは、この三男のドブタであったのであるから
いまだに皇后、皇妃、後宮などの清朝・古朝鮮の封建制度を維持しながら独裁政権を続け国家を私物化しているヨタ金一家に対して民主化を進めるのが支那の役割であり義務である・・・これらの制度は現在では妾(めかけ)、愛人、日陰の妻と呼ばれるもので側室という人権無視の制度である・・・指導者層の子孫のみが優秀で決して絶えさせてはならないという考えこそが北朝鮮の行き詰まりを暗示しているのである
三男のドブタが正式に就任すれば軍内部の不満分派がクーデターを起こすかもな
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