Re: 「したたか」などではない北朝鮮
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/03/12 16:58 投稿番号: [5 / 9]
したたかではありません。
北の対話派はコメくれ、カネくれの国連外交を展開、
一方、軍事路線の強行派は砲撃外交?で工作・対話シャトダウンの作戦。
これが交互に出て来ていたから「分からん北朝鮮」になっていた。
砲撃するかと思えば「いけしゃぁしゃぁと」コメ・カネくれの要求だった。
かろうじて正日がバランスを取っていたが三代目は危ない(=軍部に振りまわされそうか?)。
米が中と大国同士テーブルの下で手を握り、北圧迫(牽制)は必至。
頭ごなしにやらないで!と韓国必至に米国へ懇願の構図。
日本は深入りせず、北が潰れても、韓国が砲撃されようとも「対岸の火事」。
手を出さず、深入りせず、関与せず、の北三原則が最良かと。
日本国内はそれどころではない、
消費税、デフレ対策、復興とお金がかかることばかり。
政府は「決断できず」、官僚は自と民で二分され「半分しか働かず」、民間は「疲弊するばかり」。
東北を見捨てたから「選挙」は勝てない。
これは メッセージ 4 (ochappiy3 さん)への返信です.
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