Re: 幽霊も 見栄を張り出る ホテルかな
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/10/09 11:03 投稿番号: [6 / 6]
腹が減っても元気だぞ〜、っとドロドロドロ。
引っ込む時はショーグン様、万歳!っと言わなければならない
可哀想な廃墟ホテルの幽霊。
一方、
イナゴ商人達は社会主義北朝鮮の恥晒しか、それとも人民の反抗・反乱か。
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西平壌駅の後方に位置する下塘市場は、順安飛行場から平壌に通じる巡按と書鋪の間の道路で見晴らしのいい場所にある。
遠くからも『イナゴ商人』で真っ黒に見える。
当局からすればこの風景が訪朝する外国人の目に映るのは「社会主義朝鮮の恥さらし」であることから取り締まりを指示している。
下塘市場で指定されている営業時間は午後2時から6時までだが『イナゴ商人』は午前5時から道路に出てきて夕方9時まで商売をする。
平壌だけでなく黄海北道(ファンヘブクド)でも似たような事情だと、沙里院(サリウォン)産業市場で商売を営む消息筋は話す。
「売り場でモノを売る商人より『イナゴ商人』の数が多いぐらいだ。毎日のように取り締まりはあるが、売っているモノを没収せずに追いはらうだけなので、さらに増えている。最近では路地で女性同士が場所を奪い合って小競り合いもよく起きるが、彼女たちは『あんたも殺して私も死んでやろうじゃないか』と激しく争うので、保安員も手を出せず見ているだけだ。商売人が増えると(競争相手が増えると)より商売は難しくなるので住民はピリピリしている」
「保安員がモノを没収しそうなら『私を殺してみろ!』といいながら噛み付く。仮に殴ろうものなら彼女も同じようにやり返すので保安員も巡察隊もモノを奪おうとしない」
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生死を賭けて毎日を生きる、こんな国が隣国に有るのか。
他人のせいばかりにする人種、戦後70年経った停滞半島。
何も変わっていない。
これは メッセージ 5 (tombobmac さん)への返信です.
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