オバマと現代重工の弱み
投稿者: aityannisikawagannbare 投稿日時: 2010/05/27 21:40 投稿番号: [131 / 738]
戦争屋に恫喝され続けるアンチ戦争屋のオバマ政権
2010年3月中旬に予定されていたオバマのグアム訪問(極東米軍リストラのため)が戦争屋の妨害でドタキャンされ、その直後の3月26日、上記、天安事件(戦争屋の謀略の疑い濃厚)が勃発しています。仰天したオバマは3月28日、シブシブ、アフガンを電撃訪問(戦争屋の恫喝による電撃訪問か)しています。要するに、アフガン戦争やらないと、極東で暴れるぞという脅しです。
オバマは大統領就任後、戦争屋の恫喝に屈してアフガン増派を発表、政権支持率を落としていますが、その後、戦争屋の期待に反して、アフガンは大規模戦争に至っていなく(ブッシュ時代と大違い)、戦争屋はオバマに対し、非常に不満を抱いていたと思われます。
そしてたたみかけるように、4月20日、メキシコ湾で海底油田掘削装置(韓国現代重工製)が爆発、事業主英国BP(ロスチャイルド系)が大損害を受け、オバマ政権への大打撃となっています。また、この事故(あるいは事件?)は韓国のイ・ミョンバク大統領(現代財閥出身)にも大打撃です。
戦争屋によるオバマへのアフガン戦争の督促に逆らい、オバマは5月12日、アフガンのカルザイ大統領をホワイトハウスに呼び、米軍早期撤退を前提にアフガン情勢安定化を求めています。このように、オバマは、戦争にはやる戦争屋の神経を逆撫でしています。戦争屋にとって、ファースト・チョイスのアフガン戦争のらちが開かなくなったのです。
そこで戦争屋は、上記、セカンド・チョイスの極東戦争、すなわち第二次朝鮮戦争をアンチ戦争屋のオバマに突きつけていると分析できます。
現代財閥出身のイ・ミョンバク韓国大統領も、現代重工のつくった原油掘削装置の爆発の補償問題で、戦争屋に弱みを握られてしまいました。その結果、戦争屋のペースで、天安事件をテコに、北への宣戦布告的行動を取らざるを得ないわけです。
韓国と北朝鮮は元々同胞同士です。韓国には親戚が北に住んでいる人も多い、できれば戦争したくないはずです。そのような状況でも、無理やり戦争に持ち込むようにもっていくのが、戦争屋なのです。
韓国のみなさん、ネットを通じて、戦争屋の狙いを読み取り、絶対に、戦争に引き摺り込まれないようにして下さい。
5月26日現在、オバマ政権のヒラリー・クリントン国務長官は中国を訪問中です。彼女は200人もの米財界人を同行しているそうです。この事実から、オバマ政権は、戦争屋の扇動にて、第二次朝鮮戦争を起こしたくないという意図が明確に読み取れます。
オバマ政権は、中国市場を目指す米財界人をバックにつけて凶暴化する戦争屋への牽制を行っていると読むことができます。
「新ベンチャー革命」より
2010年3月中旬に予定されていたオバマのグアム訪問(極東米軍リストラのため)が戦争屋の妨害でドタキャンされ、その直後の3月26日、上記、天安事件(戦争屋の謀略の疑い濃厚)が勃発しています。仰天したオバマは3月28日、シブシブ、アフガンを電撃訪問(戦争屋の恫喝による電撃訪問か)しています。要するに、アフガン戦争やらないと、極東で暴れるぞという脅しです。
オバマは大統領就任後、戦争屋の恫喝に屈してアフガン増派を発表、政権支持率を落としていますが、その後、戦争屋の期待に反して、アフガンは大規模戦争に至っていなく(ブッシュ時代と大違い)、戦争屋はオバマに対し、非常に不満を抱いていたと思われます。
そしてたたみかけるように、4月20日、メキシコ湾で海底油田掘削装置(韓国現代重工製)が爆発、事業主英国BP(ロスチャイルド系)が大損害を受け、オバマ政権への大打撃となっています。また、この事故(あるいは事件?)は韓国のイ・ミョンバク大統領(現代財閥出身)にも大打撃です。
戦争屋によるオバマへのアフガン戦争の督促に逆らい、オバマは5月12日、アフガンのカルザイ大統領をホワイトハウスに呼び、米軍早期撤退を前提にアフガン情勢安定化を求めています。このように、オバマは、戦争にはやる戦争屋の神経を逆撫でしています。戦争屋にとって、ファースト・チョイスのアフガン戦争のらちが開かなくなったのです。
そこで戦争屋は、上記、セカンド・チョイスの極東戦争、すなわち第二次朝鮮戦争をアンチ戦争屋のオバマに突きつけていると分析できます。
現代財閥出身のイ・ミョンバク韓国大統領も、現代重工のつくった原油掘削装置の爆発の補償問題で、戦争屋に弱みを握られてしまいました。その結果、戦争屋のペースで、天安事件をテコに、北への宣戦布告的行動を取らざるを得ないわけです。
韓国と北朝鮮は元々同胞同士です。韓国には親戚が北に住んでいる人も多い、できれば戦争したくないはずです。そのような状況でも、無理やり戦争に持ち込むようにもっていくのが、戦争屋なのです。
韓国のみなさん、ネットを通じて、戦争屋の狙いを読み取り、絶対に、戦争に引き摺り込まれないようにして下さい。
5月26日現在、オバマ政権のヒラリー・クリントン国務長官は中国を訪問中です。彼女は200人もの米財界人を同行しているそうです。この事実から、オバマ政権は、戦争屋の扇動にて、第二次朝鮮戦争を起こしたくないという意図が明確に読み取れます。
オバマ政権は、中国市場を目指す米財界人をバックにつけて凶暴化する戦争屋への牽制を行っていると読むことができます。
「新ベンチャー革命」より
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