日本人拉致は自民政権時。民主政権ではゼロ
投稿者: hakenmurakouzi 投稿日時: 2011/11/22 22:24 投稿番号: [1495 / 1557]
過去北朝鮮に、日本人が何百人拉致されたのか知らないが
それは全部自民政権の治世下でやられたのを、国民は覚えておく必要がある。
自民党政治は、外敵に日本人が拉致されたり、危険な目にあっても放置してきたのである。
其の結果が新潟など、日本海沿岸から多く拉致された。
住民たちが、警察に届けても、警察はマジに受け取らなかった。
しかし、短い期間だが民主党が政権に就いてからまだ一人も拉致されていない。
さすが民主党日本人を護る政党だ。ちなみに村山総理の期間にも、
日本人はタダの一人も、猫の子も北に拉致されていない。
この事実だけでも、日本の国は民主党に永久に治めて貰いたい。
自民党になったらまた拉致やオウム、赤軍派などの事件が頻発する。
家庭で親父が親父のやるべき仕事をやらないと、一家が乱れ、だらしなくしていると
家の中から堕落した放蕩息子が出たり、ゴロツキや泥棒をする家族が出たりする。
赤軍派も、オウムのテロ宗教も自然発生したのではない。当時の自民政権が怠惰で、
自民政権の政治が正しく機能していなかったからこの種悪の芽が国内に育った。
自民政権はあたかもこれら悪徒の出現を、自然発生のように見せているが
原因は国の政治をしっかりやらなかった結果から生じた悪玉なのである。
■拉致もテロも許していない民主党政治を高く評価する。
原発被害も地震地帯に強度の地震を想定外にした自民党の手抜き建設が原因である。
当時の自民政権が、強い地震を想定外にしたことに罪の意識さえないのは言語道断。
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