皇室と拉致被害者に冷酷なNHK
投稿者: gurilu300 投稿日時: 2011/11/22 18:06 投稿番号: [1351 / 1557]
今天皇陛下がご病状にある。
これまでも度々お身体が良くない時があった。
だがNHKは大概は無視するか仕方なく報じる時は、ただ垂れ流すだけである。
そこにキャスターの陛下のお身体をいたわるコメントは殆んど無い。
国家の成り立ちと継続を考えた時、皇室は日本国に無くてはならない存在だし、そして最高の敬意に値するお家柄である。
公共放送であるNHKがなぜ皇室を軽視するのかその理由は北朝鮮という国を抜きにしては考えられないだろう。
NHKにとっては皇室より金一族の方が大切なのだ。
その証拠に拉致被害者にも冷酷ときてる。
公共放送として拉致問題に対して出来ることはいくらでもある。
ご家族と国民をスタジオに呼んで国民的な議論をし今尚進行形で続いている拉致問題を風化させず奪還運動を活発化させることが出来るのに、一切その様なことに電波を使わないとはどういう事なのだ。
日本国民より北朝鮮の方が大事だというなら電波を国家に返上すべきだろう。
電波を究極の北朝鮮国家犯罪を糾弾するために使わないのなら何のための公共放送なんだ。
政治家は国家と国家の整合性を求められるから難しい面があるが、ジャーナリズムは何でも出来るはずだ。
特に国民の受信料に支えられているNHKが出来ないわけないのだ。
人権を大切にするフリをしながら究極の人権侵害に目をつぶるのでは国民は何の為に受信料を払っているのかと怒りに震える。
異常な国家の方が大切ならNHKごと北朝鮮に引っ越せと言いたい。
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