中華思想の国はいづれ内部的に崩壊する
投稿者: himorogiy 投稿日時: 2012/01/05 23:31 投稿番号: [271 / 1002]
中華思想の国中国では、何故か昔から民族としての誇りを持ち、自分たちは何をやっても他の民族よりも早くすばらしくできると本気で信じ込んでいる。国の運営に何度失敗しても、革命に何度失敗してもそれは偶然だと思い込むかまたは妨害が入ったからだと信じ込んでいる。だから失敗すればそれはどこかからの妨害があったせいだと考えるようになる。そこで妨害の原因者を探し求めトンチンカンな理由をでっち上げ、責任を押しつけて気分を解放する。
同じ事は、中国の属国であった朝鮮民族でも見受けられる。朝鮮は中国の属国として「小中華思想の国」であるからだ。そこで他国には法外な要求をしながら、自分たちは責任を追及されるはずがないなどという馬鹿な判断を、本気で信じ込んでいる、どうしようもない国なのだ。この度の南鮮による慰安婦問題の言いがかりも、北鮮による弔問妨害の言いがかりも、このような自己中心的な妄想からの発言だ。このような馬鹿げた発想をする国にはまじめに対応する必要はない。「ああそうですか」と無視するのが正解なのだ。
そのために関係がこじれても気にすることはない。連中は「中華思想」の持ち主であるから、自分こそ正義であると思い込んでいる。法律や規範を軽視し自己主張ばかりしているから内紛多発で政権が長続きしたためしがない。ために歴史を見れば解るが、何度も国の崩壊に見舞われている。それを待つのが正しい対応の仕方なのである。
このような国は相手にせず、我が国はもっと自信を持って世界の国々を相手に外交を展開すべきなのだ。日本に期待を寄せている国々は世界にいっぱいある。それらの国を相手にコツコツと誠意を積み重ねてゆけば日本の再生は必ずなされると信じている。一時的な退潮に惑わされることなく、ただし傾向と構造変化には敏感に反応して、己の道を進むことが何よりも必要だ。
野田首相が慌てふためいて間違った対応を取ることの無いように願っている。
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次代のためにもシッカリ監視
民団
総連
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それを束ねる暴力団
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