アジアの自尊心を守った日本
投稿者: okunature 投稿日時: 2012/01/04 15:36 投稿番号: [151 / 1002]
>アジアの自尊心を守った日本
ある収容所でのお話を参照。(日本人経験談より)
イギリス人は糞をしてる最中に黄色人種が入ってきても平気。
落としたタバコを拾わすのにも、言葉を使わず、アゴで拾えの合図。
女性が全裸で部屋に居る時に、黄色人種が入ってきても平気。
(白人男性が入ってきたら大騒ぎ)
つまり、黄色人種は猿だったのです。
インドより東の国では、白人は何をしても許されると言う考えがあった。
東洋人に対する白人の対応は自然な物だったのです。
絶対的な差別主義。
東洋人は、人では無かった。
この絶対差別主義の世界を塗り替えたのが日本だった。
今でも、ビルマの建国記念日には、日本の「軍艦マーチ」「日本陸軍の歩兵の歌」が流れる。
フィリピンの独立記念のポスターにも、日本軍のポスターが貼られる。
インドのオールドデリー市街のチャンドラ・ボース公園に立つインド独立義勇軍(INA)と日本軍人の像がある。
アジア人の自尊心を守ったのは、日本だった。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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