今死んだ どこへも行かぬ ここにおる
投稿者: gangstalkerdatabase 投稿日時: 2010/11/24 06:58 投稿番号: [782 / 7259]
今回の犠牲者が生前に集団ストーカー犯罪に協力し
さらに「そんなことやってない」と嘘をついたまま死んだなら
即座に地獄へ引きずりこまれているから大丈夫でしょうが、
もし人並みの道徳的な人だったなら、まだ今頃はバルト(中陰)を
さまよっておられる最中でしょうから、ここの書き込みも見てたり
するかもね・・・
あっこれって私が作ったオカルトや怪談話でもなんでもなく、
在米スイス人科学者、しかも世界的に有名なお医者さんが
言ってることなんですね。
<集団ストーカーの死
17>
(E・キューブラー・ロス博士へのインタヴューより)
スイスの(臨死)体験者なんですが、この人は・・車が次々に何台も衝突する事故に
巻き込まれて、重症を負いました。三人の医師が彼を診て、この男は死んだと言い
毛布をかけて立ち去りました。
しかし彼は死んだのではなく臨死体験をしていて・・・体外離脱して
事故現場の周辺を見ると、事故のため上下線ともストップして大渋滞が起きており、
何千台という車がつながっていました。彼にはその車に乗っている人たち一人一人の
考えていることがわかりました。ほとんど全部の人が、渋滞にいらだち、怒り、
腹を立てていました。
しかし、そのうち一人だけ、事故で怪我した人のために一所懸命お祈りを
している女の人がいました。どうか一人でも多くの人が助かりますようにと
一心不乱に祈ってました。
彼はそれに感激して、その女の人が乗っている車のナンバーを覚えました。
結局、彼は・・病院にかつぎこまれて助かるのですが、九ヵ月後に病院を退院してから
その女の人を車のナンバーを頼りに探し当て、会いにいくのです。
そして、あのときあなたはこう祈っていたというと、その通りだったんです。
これはスイスではとても有名な話で、本にもなっています。こういう例は
どうしたって、幻覚説では説明できないのです。
『臨死体験・上』
立花隆
p.p. 487 - 488
集団ストーカー犯罪者の皆様には今のような変態犯罪のレベルで満足することなく是非、
先輩犯罪者が死んだ後どんな地獄へ赴くのか、脳波が消えてからも観察を続けるよう頑張っていただきたい。
皆様自身が地獄へ堕ちてしまってからではそんな余裕もないだろうから、善は急げ。
「今死んだ
どこへも行かぬ
ここにおる
尋ねはするな
ものは言わぬぞ」(一休和尚)
これは メッセージ 732 (bivausyu255 さん)への返信です.
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