Re: サイコパスは幸せになれるか?キンは?
投稿者: hentaistalkerdatabase 投稿日時: 2010/12/02 16:18 投稿番号: [7252 / 7259]
ついに行く道とはかねて聞きしかど
きのふけふとは思はざりしを
『伊勢物語』
<集団ストーカー(被害者)の死
7>
【死者の怨念】
(チャムラットから転生したタイ人少年の)ボンクチは、
(前世の自分である)チャムラットを殺害した犯人は許せないという態度を示し、
機会があれば復讐してやる、と何年か言い続けた。
時おり、武器のつもりで短い棒を持ち、チャムラットの殺人犯に
見立てた枕をそれで殴りつけることもあった。
その際いつもボンクチは、ふたりの名前を口にしていた。
『前世を記憶する子どもたち』イアン・スティーブンソン 著 (p.113)
ttp://plaza.rakuten.co.jp/cyousenrekishi/diary/200902060000/ アメリカの高名な精神科医イアン・スティーブンソン博士は科学者の目で
妄想などの可能性を論理的に注意深く排除し、それでも残った転生としか考えられない事例を
集め2冊の学術書を著した。
同書によれば前世の自分が誰かに殺された子どもの場合、
その殺人犯の名前さえも覚えていることが多いという。
自殺はあくまで本人の意思で死ぬのだから殺人とは違う、と言い逃れしたい
集団ストーカーのメンバーもいるかもしれないが、それは認識が甘すぎる。
ガスライティング犯罪に遭わなければ“自殺”など考えもしなかったはずの被害者が
命を落とせば司法がなんと言おうと「人殺し」だ。
死者の怨念があるとしたら
ストーキング加担者全員が、人間ひとりが殺された怨みを等しく受ける覚悟をすべきだろう。
これは メッセージ 7251 (hentaistalkerdatabase さん)への返信です.
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