Re: ▼TVタックル(朝日放送)嘘!デタラ
投稿者: senrigoma 投稿日時: 2010/11/30 00:14 投稿番号: [6790 / 7259]
>ホラヨ。ググレ。自分で訳せヨ。
ググらなくても保存してあるよ。
検証の結果、お前がペテン師だってことは既に判明しているw
▼ニューヨークタイムス社説9/25 http://www.nytimes.com/2010/09/25/opinion/25sat3.html?_r=1
China forced Japan to back down but still did itself no favor. Its bullying behavior will only make its neighbors even more anxious about Beijing’s intentions.中国の強引な振る舞いは何にも得るものなく周辺国に警戒心を呼び起こしただけ。
↑中国を批判しているだけで、日本を賞賛などしていない。
▼ワシントンポスト9/26社説
The picture painted by this behavior is not that of a moderate power eager to fit into a regulated international system.Rather, China's recent conduct looks more like 19th-century mercantilism.「今回の中国の振る舞いは現在の国際システムの枠をはるかに逸脱して19世紀の重商主義の構図である」と酷評。
↑中国を批判しているだけで、日本を賞賛などしていない。
▼10/2仏紙ル・モンド社説
粗暴な大国の顔さらしたhttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101002-OYT1T00633.htm
【パリ=林路郎】1日発行の仏紙ル・モンドは、中国が、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件をめぐる一連の対応で、「粗暴な大国の顔をさらした」と批判する社説を1面に掲げた。 「中国の海(東シナ海と南シナ海)に暴風警報が出た」と題する社説は、19世紀末以来、日本の実効支配下にある尖閣諸島の領有を中国も主張していることを紹介したうえで、漁船衝突事件の経緯に言及。日本の丹羽宇一郎駐中国大使に対する度重なる呼び出しや対日交流の打ち切りなど、中国政府の一方的な対抗措置について、「その攻撃的姿勢は、沿岸に恐怖を呼び起こした」と指摘した。
同紙は、中国が、ベトナム、フィリピン、マレーシアなどとも領有権をめぐって対立していることに触れ、「中国自身のイメージと国益に反する行動」の結果として、「沿岸諸国は米国との戦略的関係を緊密にする」と予測した。
↑中国を批判しているだけで、日本を賞賛などしていない。
ググらなくても保存してあるよ。
検証の結果、お前がペテン師だってことは既に判明しているw
▼ニューヨークタイムス社説9/25 http://www.nytimes.com/2010/09/25/opinion/25sat3.html?_r=1
China forced Japan to back down but still did itself no favor. Its bullying behavior will only make its neighbors even more anxious about Beijing’s intentions.中国の強引な振る舞いは何にも得るものなく周辺国に警戒心を呼び起こしただけ。
↑中国を批判しているだけで、日本を賞賛などしていない。
▼ワシントンポスト9/26社説
The picture painted by this behavior is not that of a moderate power eager to fit into a regulated international system.Rather, China's recent conduct looks more like 19th-century mercantilism.「今回の中国の振る舞いは現在の国際システムの枠をはるかに逸脱して19世紀の重商主義の構図である」と酷評。
↑中国を批判しているだけで、日本を賞賛などしていない。
▼10/2仏紙ル・モンド社説
粗暴な大国の顔さらしたhttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101002-OYT1T00633.htm
【パリ=林路郎】1日発行の仏紙ル・モンドは、中国が、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件をめぐる一連の対応で、「粗暴な大国の顔をさらした」と批判する社説を1面に掲げた。 「中国の海(東シナ海と南シナ海)に暴風警報が出た」と題する社説は、19世紀末以来、日本の実効支配下にある尖閣諸島の領有を中国も主張していることを紹介したうえで、漁船衝突事件の経緯に言及。日本の丹羽宇一郎駐中国大使に対する度重なる呼び出しや対日交流の打ち切りなど、中国政府の一方的な対抗措置について、「その攻撃的姿勢は、沿岸に恐怖を呼び起こした」と指摘した。
同紙は、中国が、ベトナム、フィリピン、マレーシアなどとも領有権をめぐって対立していることに触れ、「中国自身のイメージと国益に反する行動」の結果として、「沿岸諸国は米国との戦略的関係を緊密にする」と予測した。
↑中国を批判しているだけで、日本を賞賛などしていない。
これは メッセージ 6775 (hatoyama0709 さん)への返信です.
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