粛々と慎重に何もしない 生存不適格民族
投稿者: keywordxx 投稿日時: 2010/11/26 19:43 投稿番号: [3635 / 7259]
粛々と慎重に見守り、何もしない生存不適格民族へもの申す。
己の利益しか省みない官僚と議員の餌食になって
気がついたとき、国は売られ、他民族に占領された姿が
君達の未来だ。
君達のこれまでの繁栄は泡沫の夢だったのだ。
それは、戦後の洗脳教育と、更に60数年間も
戦争が無い環境では、しかた無いかもしれないが、
君達には、目も耳も口も付いているではないか。
何もしない態度を取ってきたのは君達自身だ。
一般大衆は、電車の中で強姦が行われても見ない振り、
外務省は、駐在する総領事館に中国武装警官が乗込んでも
傍観するだけ。
そして粛々と慎重に推移を見守り何もしなかった。
この積み重ねを
空き缶内閣は表象しているのだ。
はっきり申す。
この国に、穀潰しの官僚屋、政治屋はいるが、
知恵のあるプロの政治家、官僚は存在しない。
この国には、知恵のある指導者が育つ環境がないのだ。
この国の指導者のやることは、見ない振り、聞かない振り、
口を閉じること、先送り、その場しのぎの言い訳で濁すこと、
責任転嫁、見殺し、そして国民をシベリア収容所に送り込むこと。
それでも、いっとき繁栄できたのは、四季のある風土と
海洋の恵みを受けた地勢に存在したからだ。
この国を守ろう。この民族の生存を望むなら、
降りかかる火の粉は撥ね退けよう。
そのためには、民族生存の知恵が必要だ。
私は、イスラエルから民族生存の知恵を輸入することを
提唱する。
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