結局 滅びの唄
投稿者: ss20seven 投稿日時: 2010/11/26 19:33 投稿番号: [3631 / 7259]
批判ばかりしている人達に政権を任せた結果がこれだったんですね。
ようやく気づいた人達がいようです。
確かに人を批判するのはたやすい、しかし、経緯もわからず批判し、大衆迎合の結果が今現れています。
「政治主導」と「政治家主導」とは大違いだった。「家」が入るか、そうかの違いだったんです。
「選挙に落ちれば無為徒食の人間になりたくないばかりに」無秩序な補助を公約した政党
「官僚さえ悪者にしておけば、選挙や大衆にうける」と思った「元人の命を奪ったり、けがをさせたり、物を壊して、何も責任取らなかった人が政治家になった集団」に政権を渡した私達の責任なんです。
結局、領土も奪われ、明日ミサイルが飛んでくるかもしれない事態に陥っても仕方のないことかもしれません。
今は不景気で官僚や税金で給料もらている人を叩く気持ちは一般人としてはわかるけど、少なくとも政治家は、そうゆう連中を利用コントロールする「政治家」が必要とされている。
「反権力」「反官僚」もいいけど、そればっかりでは、「国民の幸せ」はありません。「反米」を掲げていて、米国を手本とする現政治家とは・・・
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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