Re: 弱腰 韓国は なぜなんだ
投稿者: tgajred 投稿日時: 2010/11/25 15:48 投稿番号: [2198 / 7259]
実はこの事から竹島問題は韓国と日本のみの問題ではないという様相が推測される。
実は、韓国が自国の判断のみで竹島を占領をしたという事については賛否両論あるのである。
事実として、竹島問題はアメリカを引きずりこんで話し合わなければ解決するのは無理である。
有事の際には結果として、義理はないが韓国の後方支援をアメリカとの日米安保にて遂行する日本国はこの次期にこそ竹島カードをちらつかせるべきであると考える。
韓国は国家としては不十分な状態を約60年間続けて来たのである。
それについては日本国も憲法問題ではそう言わざるえない。
竹島に拘り、何かといえば武力をちらつかせるのにはそういったアメリカ支配の実情ゆえに他国からの偏見を拭い去るひとつの国外、国内向けの独立国家としてのアピールの象徴であるのだ。
だからこそ竹島問題は奥深いのである。
私は、アメリカとの取引で竹島問題は解決出来る可能性があると考えている。
アメリカが米韓同盟をカードとして、竹島問題の解決を韓国に求めれば話し合いの席には韓国はつくしかないのである。
誰しも、どのような成功者も権力者も金持ちであろうが、この人には逆らえないという人物がいるのである。
韓国にとって決して逆らえない相手とはアメリカ合衆国である。
これは メッセージ 2183 (masatosinakamura14 さん)への返信です.
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