パレスチナ国家樹立案は宇土の竹の子
投稿者: y_hukumura 投稿日時: 2010/09/03 02:54 投稿番号: [6 / 6]
イスラエルは本気で国権を形成するために政教分離を選択して自治を実行した。一方、バレスチナは相変わらずインディアン砦を取り囲むインディアン・イメージのままだ。そんなパレスチナに「国家となるための国家宗教を提供する」なんてことが受け入れられると思うこと自体がカルト宗教に狂って自己陶酔しているだけなのだ。誰にパレスチナ国家の樹立を要望しても「また可哀相なアレの人」と思われるだけだろう。識者きどりの日本人はよくこれをやるが、それは日本人にとってみても「恥ずかしい日本人」だ。オバマさんにパレスチナ国家樹立を期待要望すること自体が「イっちゃってる人」だということが、イっちゃってる人には判らないのだろう。そのような「危険な無知」を唯一の交渉手段として誇らしげで可哀相な自称パレスチナ植民指導者は、イスラエルに排除してもらうしかパレスチナ(宇土寺町)の安定はないのだ(笑)。■!PN:吉っつあん。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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