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中;対米「世論操作」活動強化!

投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/09/22 15:47 投稿番号: [7 / 58]
中国からの移民・勤労民間人?や新聞記者?らが米国内で政治・諜報活動をしていると懸念されています。
その活動規制の為の法案が提出されています。

>【2011年9月20日】
  現在中国共産党系のメディアが大挙してアメリカに進出しています。
  アメリカのベテラン下院議員は、この問題をもっと重視すべきだとアメリカ政府に訴え、中国に対する放送を減らすのではなく、逆にもっと力を注ぐべきだと述べました。

  ボイス・オブ・アメリカの報道によると、9月13日、カリフォルニア州出身の下院議員、ダナ・ローラバッカー議員は、他の議員2人とともに、アメリカ進出を続ける中国メディアをけん制する法案を提出しました。
  この法案では、アメリカが中国メディア関係者に出したビザと同じ数だけ、中国政府もアメリカのメディア関係者にビザを出すよう求めています。

  アメリカでは2010年度、報道ビザを得たおよそ650人の中国人がアメリカで活動。
  一方のアメリカ人記者は、2人しか中国常駐を許されませんでした。
  アメリカ政府は中国メディアに市場を開放したにもかかわらず、ボイス・オブ・アメリカの北京駐在記者2人は、何度も中国当局の嫌がらせを受けていました。

  ローラバッカー議員は、中国政府について、ある野心達成のために、アメリカの民意の操作に躍起になっていると指摘。
  そのうちの一つが、「記者」という名の国の宣伝の代理人が大量にアメリカへ送られたことだといいます。
  また、中国系のアメリカ人弁護士、章家敦氏は、外国に駐在する記者はスパイだとさえ言います。
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情報収集を一生懸命やっていたり、世論操作・ロビー活動は当然やっているだろうね。
新華社の通信員なんて一昔前まではみんな中国共産党の出先・エージェントだった。



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