成金大中華の不都合な真実−助けない!
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/10/19 11:33 投稿番号: [3 / 3]
事故怪我人は助けない、転倒老人は助けない、金こそ全ての成金大中華。
孔子の礼節の国は台湾だ、台湾は民度の堅持を。
>ひき逃げされ重体の2歳児を18人が放置
「惻隠の情が根絶」【10月19日】
広東省佛山市で13日、現地時間午後5時25分頃、悦悦(2歳女児)ちゃんが続けて2台の車にひき逃げされるという事件が発生した。当時、血まみれで倒れていた幼女の前を、18人の通行人は目撃しながらも素通りし、助けの手を差し伸べなかった。最後に女児を救助したのは廃材拾いの中年女性だった。この事件が報道されてから、中国社会で大きな波紋をよんでいる。
現場は同市黄岐鎮広佛五金城。広東省南方テレビは当時の一部始終を収めた監視カメラの映像を放送した。一回目にひき逃げされた直後、悦悦ちゃんはまだ意識がある様子だった。その直後に3人が現場を目撃しながらも通り過ぎた。そして更に、もう一台のトラックが彼女の上を通過した。
その後、15人が血まみれの彼女の側を素通りした。約7分後の5時31分、廃材拾いの中年女性が現場を通り、悦悦ちゃんを地面から抱き上げて大声で助けを求めた。その声を聞いた悦悦ちゃんの母親が駆けつけ、すでに意識がなくなっていた娘を病院に搬送した。
悦悦ちゃんはいま広州市軍区総病院の救急救命室で治療を受けている。主治医は「脳死とまだ断定できないが、生存する確率は低い」と話した。
現地メディアが本件を報道してから、中国社会で強い反響を呼んでいる。「恐ろしすぎる。わが国の人間性、道徳はとうとうここまで堕ちてきたのか」「引き裂かれたのはこの女児だけではなく、いまの社会の良識だ」「このような国民、このような国、金があっても強くなっても、なんの意味があるのか」「罪悪が満ちるこの社会制度こそ、このような残忍無情な運転手と通行人を作り上げたのだ」とネットユーザーらは憤慨する。
「映像を見て、強烈な民族コンプレックスに打ち砕かれた。このコンプレックスは18の天宮1号(中国初の無人宇宙実験室、先月末に打ち上げられた)を打ち上げても解消できない」。俳優の袁弘氏は微博にこう書き込んだ。
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中華高鉄の事故処理で分ったろう、
幾ら空母を持っても、人工衛星を打ち上げても、外貨を幾ら持っても
どうしても「向上しない大中華民度」。
日本も「荒らされないこと」を祈ります。
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