「中国共産党」の偽らざる姿
投稿者: oldfirehall02 投稿日時: 2013/02/10 18:16 投稿番号: [535 / 1170]
●「5.4運動」(1919年)の背後には「コミンテルン」の暗躍があった。
●「南京事件」(1927年)は「コミンテルン」が「国民党」に入党していた「中国共産党」員を使って起こした。
●「盧溝橋事件」(1937年)は、「国民党」系の「第29軍」に潜入していた「中国共産党」分子が、日本と「国民党」を戦わせて“漁夫の利”を得ようとして仕掛けた陰謀である。
●「南京虐殺キャンペーン」(1994年頃から継続中)は、「中国共産党」の「国務院・僑務弁公室」がヘッドクウォーターになり、在米華僑組織「GA(世界抗日戦争史実維護連合会)」に梃入れし、北米を中心に世界の華僑を動員して巻き起こした日本のイメージを傷付けるための情報戦である。
●「慰安婦問題」での「対日非難決議案」可決(2008年、「米下院」)は、「GA」が1990年代から「ワシントン韓国女子挺身隊問題対策協議会」(韓国系米人組織)と連携し、日本を貶める目的で、「GA」子飼いのマイク本田議員などを使って仕組んだ長期間に渡る「反日キャンペーン」の努力の結実であった。
●1971年に台湾、次いで中国によって引き起こされた「尖閣列島問題」は、はじめは台湾が「尖閣列島」周辺海域の「魚業権」獲得、及び「海底油田」の利権を獲ることを目的として言い出したことであったが、後追いの中国は「台湾のものは中国のもの」という論理で領有権の主張を始めた。
さらにその後、中国は一方的に「領海法」なるものを制定(1992年)し、「東シナ海」「南シナ海」は全て中国の「領海」であると言い出した。
そして「尖閣列島」に関しては、今や「明の時代からこの諸島は中国の支配下にあった」などという「捏造史館」を堂々と「国連」など国際機関の場でも振り回すようになっている。
●中国の野望はエスカレートする一方で、アメリカに「太平洋を東西に二分して、アメリカと中国で支配しよう」と提案。(さすがにこれはアメリカに拒否された)
●現在は、沖縄の息のかかった連中(政治家、財界人、マスメディア)を動かして、沖縄から「米軍」を撤退させ、沖縄を一旦独立させるなり、分割するなりして、最終的には沖縄そのものを勢力圏に納めようとの陰謀を進めている。
●同時に台湾はもちろん、ベトナム北部、ラオス北部、ミャンマー北部、東部カシミール、アッサム北部、モンゴル、ネパール、ブータンなどの併合を狙っている。さらに現在ロシア領の沿海州も、密かに狙っている。
中国と国境を接するあらゆる地域で、相手に隙あらば容赦なく膨張しようと常に手ぐすね引いているのである。
これが「中国共産党」の偽らざる姿である。
●「南京事件」(1927年)は「コミンテルン」が「国民党」に入党していた「中国共産党」員を使って起こした。
●「盧溝橋事件」(1937年)は、「国民党」系の「第29軍」に潜入していた「中国共産党」分子が、日本と「国民党」を戦わせて“漁夫の利”を得ようとして仕掛けた陰謀である。
●「南京虐殺キャンペーン」(1994年頃から継続中)は、「中国共産党」の「国務院・僑務弁公室」がヘッドクウォーターになり、在米華僑組織「GA(世界抗日戦争史実維護連合会)」に梃入れし、北米を中心に世界の華僑を動員して巻き起こした日本のイメージを傷付けるための情報戦である。
●「慰安婦問題」での「対日非難決議案」可決(2008年、「米下院」)は、「GA」が1990年代から「ワシントン韓国女子挺身隊問題対策協議会」(韓国系米人組織)と連携し、日本を貶める目的で、「GA」子飼いのマイク本田議員などを使って仕組んだ長期間に渡る「反日キャンペーン」の努力の結実であった。
●1971年に台湾、次いで中国によって引き起こされた「尖閣列島問題」は、はじめは台湾が「尖閣列島」周辺海域の「魚業権」獲得、及び「海底油田」の利権を獲ることを目的として言い出したことであったが、後追いの中国は「台湾のものは中国のもの」という論理で領有権の主張を始めた。
さらにその後、中国は一方的に「領海法」なるものを制定(1992年)し、「東シナ海」「南シナ海」は全て中国の「領海」であると言い出した。
そして「尖閣列島」に関しては、今や「明の時代からこの諸島は中国の支配下にあった」などという「捏造史館」を堂々と「国連」など国際機関の場でも振り回すようになっている。
●中国の野望はエスカレートする一方で、アメリカに「太平洋を東西に二分して、アメリカと中国で支配しよう」と提案。(さすがにこれはアメリカに拒否された)
●現在は、沖縄の息のかかった連中(政治家、財界人、マスメディア)を動かして、沖縄から「米軍」を撤退させ、沖縄を一旦独立させるなり、分割するなりして、最終的には沖縄そのものを勢力圏に納めようとの陰謀を進めている。
●同時に台湾はもちろん、ベトナム北部、ラオス北部、ミャンマー北部、東部カシミール、アッサム北部、モンゴル、ネパール、ブータンなどの併合を狙っている。さらに現在ロシア領の沿海州も、密かに狙っている。
中国と国境を接するあらゆる地域で、相手に隙あらば容赦なく膨張しようと常に手ぐすね引いているのである。
これが「中国共産党」の偽らざる姿である。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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