◆中国の事故処理=生き埋め 口封じ
投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/02/09 23:58 投稿番号: [322 / 347]
★恐るべき中国
鉄道事故処理の方法は事故車両を生存者ごと穴に埋めることだった
被災者の家族も口封じ
こんな途方もない国にODAを垂れ流し続け日本が誇る大手企業群を進出させ人質に取らせ技術を盗ませた小泉竹中御手洗は真性売国奴だ
奇跡の女児救出劇は真っ赤なウソ!? 当局に愛想を尽かした人民がネットでリーク
7月23日、中国浙江省温州市で、追突・脱線事故を起こした高速鉄道では、人命救助や安全確認もおざなりのまま、わずか1日半で運転を再開した。さらに翌24日朝、高架から落下した車両を地中に埋めるという当局の証拠隠滅行為は、世界からの失笑を買うこととなった。
しかし、救出活動が打ち切られた後の同日の夕方、撤去作業が開始された車両の中から 2歳の女児が発見され、当局が十分な生存確認を行っていなかったことが露見した。運良く発見されていなければ、女児はまさに生き埋めとなるところであったわけだ。
これには、言論統制の中、普段は表立った政府批判をすることがない国内マスコミや人民からも、怒りや失望の声が上がっている。
「実際に生き埋めになった人もいるはず」という指摘も出る中、当局は女児の生還を「勇敢な特殊警察分隊長と消防隊委員による奇跡の救出劇」として美談化。世論の批判をかわす作戦に打って出たあたりは、"お約束"と言ったところではある。
ところが人民たちはもはや、当局のそんな言い逃れに耳を貸すつもりはないようだ。中国版Twitterと言われる「微博」や複数のネット掲示板に、こんな情報が流れているのだ。
「女児を助けたのは特殊警察でも消防隊でもない。駆け付けた女児の親族が車両に這い上がって彼女を発見し、救出した」「親族は当局に口封じされている」「女児の左足のケガは、撤去作業の重機によるもの」
現時点ではこれらの情報は未確認であり、ウワサの域を出るものではない。しかし、ネット上の書き込みも検閲される中国で、こうしたウワサが広まること自体、異例のこと。当局の信頼が完全に失墜したことを物語っていることは確かであろう。(文=高田信人)(日刊サイゾー)−2011年7月28日
中国人が高速鉄道にフルフェイスヘルメット着用で乗車
中国北京在住のネットユーザーが、「もう高速鉄道の安全性は信用できない」とばかりに、フルフェイスのヘルメットを被ったまま乗車して話題になっている。
彼は上海〜福州間の高速鉄道(新幹線)に乗車。とにかく安全性が不安であるらしく、車内では常にフルフェイスのヘルメットを着用。さらに食堂車でもフルフェイスのヘルメットを着用。このままでは食事はできないが、たしかに食欲よりも身の安全だ。
フルフェイスのヘルメット以外には、自前のシートベルトに懐中電灯、サバイバルナイフに扇子、オーデコロン、雨具などを用意。いつ何が起きても対処できるようにしている。
彼のミニブログによると、この車両は、先日起きた「北京・上海高速鉄道」の事故現場付近も通過。彼は黙祷すると共に「真相が明らかになることを切に願う」と書き綴っている。なお現在、彼のブログはアカウントごと抹消されている。参照元:iHaoMy.com /@吉也老楊(中国語)(ロケットニュース24)−2011年7月27日
トップ > 政治 > 政界と政治活動 > 政党、団体 > 自由民主党 > 中国はゲテモノ国家という認識を
奇跡の女児救出劇は真っ赤なウソ!? 当局に愛想を尽かした人民がネットでリーク
7月23日、中国浙江省温州市で、追突・脱線事故を起こした高速鉄道では、人命救助や安全確認もおざなりのまま、わずか1日半で運転を再開した。さらに翌24日朝、高架から落下した車両を地中に埋めるという当局の証拠隠滅行為は、世界からの失笑を買うこととなった。
しかし、救出活動が打ち切られた後の同日の夕方、撤去作業が開始された車両の中から 2歳の女児が発見され、当局が十分な生存確認を行っていなかったことが露見した。運良く発見されていなければ、女児はまさに生き埋めとなるところであったわけだ。
これには、言論統制の中、普段は表立った政府批判をすることがない国内マスコミや人民からも、怒りや失望の声が上がっている。
「実際に生き埋めになった人もいるはず」という指摘も出る中、当局は女児の生還を「勇敢な特殊警察分隊長と消防隊委員による奇跡の救出劇」として美談化。世論の批判をかわす作戦に打って出たあたりは、"お約束"と言ったところではある。
ところが人民たちはもはや、当局のそんな言い逃れに耳を貸すつもりはないようだ。中国版Twitterと言われる「微博」や複数のネット掲示板に、こんな情報が流れているのだ。
「女児を助けたのは特殊警察でも消防隊でもない。駆け付けた女児の親族が車両に這い上がって彼女を発見し、救出した」「親族は当局に口封じされている」「女児の左足のケガは、撤去作業の重機によるもの」
現時点ではこれらの情報は未確認であり、ウワサの域を出るものではない。しかし、ネット上の書き込みも検閲される中国で、こうしたウワサが広まること自体、異例のこと。当局の信頼が完全に失墜したことを物語っていることは確かであろう。(文=高田信人)(日刊サイゾー)−2011年7月28日
中国人が高速鉄道にフルフェイスヘルメット着用で乗車
中国北京在住のネットユーザーが、「もう高速鉄道の安全性は信用できない」とばかりに、フルフェイスのヘルメットを被ったまま乗車して話題になっている。
彼は上海〜福州間の高速鉄道(新幹線)に乗車。とにかく安全性が不安であるらしく、車内では常にフルフェイスのヘルメットを着用。さらに食堂車でもフルフェイスのヘルメットを着用。このままでは食事はできないが、たしかに食欲よりも身の安全だ。
フルフェイスのヘルメット以外には、自前のシートベルトに懐中電灯、サバイバルナイフに扇子、オーデコロン、雨具などを用意。いつ何が起きても対処できるようにしている。
彼のミニブログによると、この車両は、先日起きた「北京・上海高速鉄道」の事故現場付近も通過。彼は黙祷すると共に「真相が明らかになることを切に願う」と書き綴っている。なお現在、彼のブログはアカウントごと抹消されている。参照元:iHaoMy.com /@吉也老楊(中国語)(ロケットニュース24)−2011年7月27日
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これは メッセージ 321 (klugman2 さん)への返信です.
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