要するに、今回の一連の問題は
投稿者: xxx_terome 投稿日時: 2012/09/27 00:37 投稿番号: [3914 / 4041]
日中は・・尖閣「国有化」についての考え・理解が日本と中国で受け止め方が全く異なるという事から来ている。この問題を解決せず、経済戦争などしてみても何も変わらない。双方、キズを負うだけのこと。
・・・問題は明確なのだ。
日韓は・・明らかに、イミョンバクの竹島上陸と天皇侮辱発言から起きた。歴史がどうのこうのなんて以前から散々言い続けている事に過ぎない。
・・・問題は明確なのだ。
日台・・・漁業権の問題。これまでの交渉の解決が遅れていたことからくる。
・・・これも、問題は明確なのだ。
野田は、問題を先送りせず、それぞれ国益に沿った解決を目ざす事に政治生命を懸けて取り組むべきだ。しかも時間を掛けずに。
歴史の問題とか歴史認識の問題とかは、以前から事あるごとに彼らは言い続けてきた問題であり、反日教育を続けている以上、双方が歩み寄るなどの解決には長い時間がかかる。当面、彼らは内政に反日感情を利用する。つまり、歴史問題の解決などに耳を貸していたら、何も解決しないのは明らかだ。
国際司法裁判所への提訴は正道だと思うし第3国の理解は得られると思うが、上記の3つの問題解決に繋げることは、現状余りに実現性が乏しい。
まあ、それぞれに私案はあるが、皆さんも考えてみてはいかが・・但し、3国と即時全面戦争に突入せよなどというのは除いて^^
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000439/cf9q3a4732c0ic0m3ubcfeju3a40ha4k_1/3914.html