Re: 尖閣問題について
投稿者: tavradio 投稿日時: 2012/09/26 12:17 投稿番号: [3701 / 4041]
この投稿の論点は
>中国の反応は、政府の予想をはるかに上回るものだった<
にたいして
>中国政府や中国人民のわが国に対する感情を考えると、十分予想できることではなかったろうか。<
と予測不備の反省を政府に促すのが論のようである。
しかし、私はちがうと思います
中国政府は、1972年の国交正常化の際に、周恩来(当時)によって尖閣の「争いを棚上げする」という原則を田中角栄らは合意したが
中国のハラ心は棚上げの意味は自国にとってころあい適当な時期で国が富国で強兵力に成長するまで問題解決を待ってくれという意味なのです。
その心は当然
武力による侵略です。
言い換えれば中国が富国強兵となったときは中国が一方的に占領するということを含んだ意味だから
あなたの論は違うと思えます
感情云々でなくとにかく尖閣を国力がついたら分捕る心構えだったわけだと思います。
今回また相手国は棚上げ論を推進して現状打開という美味しいニンジンを現状苦しむ日本に提案しています。
私たち国民は政府が先見の思慮で識別力ある精神態度を毅然と示し
「棚上げ作戦」に乗らないように政界に臨みます。
彼らの方向性は尖閣侵略尚かつ沖縄独立擁護
最終的に統治かもしれませんね
これは メッセージ 3677 (caben さん)への返信です.
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