Re: 中国海軍2隻 尖閣周辺海域に
投稿者: fvsdgfhftfhyhkd 投稿日時: 2012/09/20 20:36 投稿番号: [361 / 4041]
中国軍の5将軍は主戦論「断固として軍事行動」
読売新聞9月20日(木)15時32分
【北京=竹内誠一郎】中国人民解放軍内で、日本の自衛隊が尖閣諸島に出動した場合、軍事行動を辞さないとする発言が相次いでいる。
強硬姿勢を示して日本をけん制する一方、危機を強調することで政権内での軍の発言力を強める政治的意図もあるとみられる。
中国系香港紙「文匯報」によると、北京で15日、将軍5人の座談会が開かれ、徐光裕少将(軍防化指揮工程学院の元副院長)は「海上自衛隊が釣魚島(尖閣諸島の中国名)の12カイリ内に入るか、中国の民間船舶を攻撃すれば、断固として軍事行動を取る」と述べた。他の4人も主戦論を展開した。
軍関係の研究機関・中国政策科学研究会の彭光謙少将は14日のシンポジウムで、「自衛隊が釣魚島に上陸すれば、一線を越えたことになる。軍はいつでも使命を履行できる」と述べた。
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このように、戦争をしたくてしょうがない軍人ばかりがいる、危険な中国を隣国に持っているのに、
アメリカは今までずっと、日本の核装備に徹底的に反対した。
核を持っていない日本は、中国に核を使用されたら、どうしようもない。
戦力が拮抗している国同士の戦争がエスカレートしたら、核装備をしている国が、核を使わない訳ないではないか。
日本に向かっている二隻の艦艇は、その踏み絵だろう。
あまりにも、高飛車な国だ。
日本が、中国により核を打ち込まれたら、それは日本に対する、アメリカの無責任という責任だと、私は断固言う。
あまりにも、アメリカは、無責任な国だったと。
そのとき、私はいないだろうけど。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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